カテゴリー

アーカイブ

【東京】3/27(月)に全都一斉の街頭で「ヒバクシャ国際署名」宣伝行動をおこなうことを決定

東京原水協は2月10日の常任理事会で、2017年は「核兵器廃絶実現の歴史的チャンスであり、圧倒的な世論と運動の力で情勢を切り開く」ことを確認し、そのために、当面3月27日(月)には、全都一斉の街頭署名宣伝行動をおこなうことを決めました。

「東京原水協活動ニュースNo.736」は国連での核兵器禁止条約の交渉開始の会議(第1期)に合わせて、47の地域原水協が駅頭で多くの人と署名宣伝行動をおこない、「都民は核兵器のない世界を願っている」とアピールしよう。署名宣伝の行動に今までの2倍3倍の参加で実施しようと呼びかけています。

 

var addthis_config = {“data_track_clickback”:true,”ui_atversion”:300,”ignore_server_config”:true}; var addthis_share = {}; var addthis_product = “wpp-5.3.5”; var wp_product_version = “wpp-5.3.5”; var wp_blog_version = “4.7.3”; var addthis_plugin_info = {“info_status”:”enabled”,”cms_name”:”WordPress”,”plugin_name”:”Share Buttons by AddThis”,”plugin_version”:”5.3.5″,”anonymous_profile_id”:”wp-51ea01d77790b968d6da58d656d12598″,”plugin_mode”:”WordPress”,”select_prefs”:{“addthis_per_post_enabled”:true,”addthis_above_enabled”:true,”addthis_below_enabled”:true,”addthis_sidebar_enabled”:false,”addthis_mobile_toolbar_enabled”:false,”addthis_above_showon_home”:true,”addthis_below_showon_home”:true,”addthis_above_showon_pages”:true,”addthis_below_showon_pages”:true,”addthis_above_showon_categories”:true,”addthis_below_showon_categories”:true,”addthis_above_showon_archives”:true,”addthis_below_showon_archives”:true,”addthis_above_showon_posts”:true,”addthis_above_showon_excerpts”:true,”addthis_below_showon_posts”:true,”addthis_below_showon_excerpts”:true,”addthis_sidebar_showon_home”:true,”addthis_sidebar_showon_posts”:true,”addthis_sidebar_showon_pages”:true,”addthis_sidebar_showon_archives”:true,”addthis_sidebar_showon_categories”:true,”addthis_mobile_toolbar_showon_home”:true,”addthis_mobile_toolbar_showon_posts”:true,”addthis_mobile_toolbar_showon_pages”:true,”addthis_mobile_toolbar_showon_archives”:true,”addthis_mobile_toolbar_showon_categories”:true,”sharing_enabled_on_post_via_metabox”:true},”page_info”:{“template”:”archives”,”post_type”:””}}; if (typeof(addthis_config) == “undefined”) { var addthis_config = {“data_track_clickback”:true,”ui_atversion”:300,”ignore_server_config”:true}; } if (typeof(addthis_share) == “undefined”) { var addthis_share = {}; } if (typeof(addthis_layers) == “undefined”) {
var addthis_layers = {};
}

(function() {
var at_interval = setInterval(function () {
if(window.addthis) {
clearInterval(at_interval);
addthis.layers(addthis_layers);
}
},1000)
}());

【東京】世田谷原水協が駅頭で「ヒバクシャ国際署名」行動

世田谷原水協は2月18日、小田急線「祖師ヶ谷大蔵」駅前で「ヒバクシャ国際署名」を訴えました。

署名を推進する世田谷連絡会が2月5日に発足したこと、昨年末の国連総会決議によって核兵器廃絶の歴史的チャンスを迎えていることを訴えました。

中学生10人ほどが署名に応じ、ポスターの「焼き場に立つ少年」の写真について、撮影者がジョー・オダネルであることを話していました。教科書にも載っていて、先生が話してくれたそうです。

11人が行動に参加し、署名46人分、募金1000円が寄せられました。

(橋本博)

【東京】八王子原水協が「ヒバクシャ国際署名」を持って40団体超に要請 800枚の署名用紙を預かってもらう

八王子原水協は2月まで、被爆者団体や原水協と関係のない団体に「ヒバクシャ国際署名」の要請をおこない、合計で800枚の署名用紙を預かってもらいました。これから八王子の被爆者団体の869会の役員の方と相談する機会をもち署名運動の相談をおこないます。

八王子平和展では、いくつかの団体とお互いに実行委員会に参加しているので、被爆の実相をひろげるなど協力ができると思います。

八王子市が郷土資料館を移転する計画があるので、現在ある八王子平和資料館の展示品を常設できる施設にするよう働きかけていきます。

年末見舞金を869会の皆さんと2回にわけて10人の被爆者に届けました。被爆体験や後遺症との病苦の生活を聞くにつけ、3月開始の核兵器禁止条約の交渉と「ヒバクシャ国際署名」についてもっと語ることが被爆者の生きる希望や励みにつながると強く思いました。

2月13日の被爆者と原水協の交流会のスライドで東友会の皆さんが6・9行動や平和行進など先頭に立ってこられた姿が伝わり、思わず涙しました。今後の運動に一層力強く進む力が与えられました。

2月6日、三崎町公園で、6・9行動。参加者11人、署名33人分。カンパ千円。寒い中45分の予定を1時間、街頭に立ちました。その他入会団体から66人分がありました。八王子原水協の5月総会にむけて呼びかけや会則の見直しを検討しています。4月9日の6・9行動後、花見の交流もおこないます。

(東京原水協運動交流ニュースNo.735より)

2017年 核兵器禁止条約実現の歴史的チャンス!元旦・新年から全国で行動

広島、長崎の原爆投下から71年。第71回国連総会は、2017年に核兵器を禁止し、廃絶する条約の交渉会議を開催することを多数の加盟国の賛成で採択しました。会議は、3月27日―31日および6月15日―7月7日の2回に分けてニューヨークでおこなわれます。

日本政府は、アメリカ政府と足並みを揃え、決議に反対票を投じました。

しかし、核兵器を禁止・廃絶することは、第1回国連総会が第1号決議で一致して決めた国際政治の基本目標です。核保有国はもちろん、すべての加盟国には、そのために誠実に努力する責任があります。ましてや日本は、人類の歴史の中で唯一、核兵器が実際に使われた、いまなお十余万の被爆者が、心と体の傷に苦しむ国です。日本政府には、核兵器の非人道的な被害を訴え、国民の願いに応えてその努力の先頭に立つ責任があります。

全国の原水協は、核兵器禁止条約の実現を願う声と行動を元旦から響かせます。現時点で寄せられている行動計画をお知らせします。みなさんのご参加をお待ちしています。問い合わせはあなたの街の原水協へ。

【日本原水協】 新年6・9行動 1月6日(金)11:30〜12:30 浅草雷門前 *核兵器廃絶国際署名東京連絡会との共催 【北海道】 新年6・9行動 1月6日(金)12:15〜12:45 JR札幌駅南口広場 *主催:北海道原水協 【青森】 新年6・9行動 1月6日(金) 青森市新町 *主催:青森県原水協 新年6・9行動 1月6日(金) 八戸市 *主催:八戸原水協 新年6・9行動 1月6日(金)弘前市・中三デパート前 *主催:弘前市原水協 新年6・9行動 1月6日(金)十和田市・現代美術館前 *主催:十和田市原水協 【岩手】 新年6・9行動 1月6日(金)12:15〜12:45 盛岡市大通り野村証券前 *主催:岩手県原水協、被団協共催 成人式行動 1月8日(日) 北上市さくらホール *主催:北上・和賀地区原水協 【福島】 新春6・9行動 1月16日(月) 12:15〜12:45 JR福島駅前 *主催:福島県原水協、福島地区原水協 【茨城】 新春行動 1月9日(月祝)12:00〜13:00 水戸駅南口ペデストリアン・デッキ *主催:茨城県原水協 【群馬】 新年6・9行動 1月6日(金)15:00〜16:00 コープ宮古店前 *主催:伊勢崎市平和委員会 […]

【日本原水協】ヒバクシャ国際署名を国連へ!被爆者とともに新年6・9行動

原水爆禁止日本協議会は1月6日、浅草寺雷門前で新年最初の6・9行動をおこないました。「『ヒバクシャ国際署名』をすすめる東京連絡会(事務局:東友会)」との共催で、13団体63人の参加者のうち、半数の30人を東友会の被爆者が占めました。

安井正和日本原水協事務局長が司会をつとめた下で、被爆者のみなさんが次々とマイクを握って被爆体験や「核兵器のない世界」の実現に向けた思いを訴え。3月と6~7月に国連で開かれる核兵器禁止条約交渉会議へ「ヒバクシャ国際署名」を積み上げようと参拝客に呼びかけました。東京の被爆2・3世の会「おりづるの子」の代表らも、「自分の父は昨年亡くなった。被爆者に残された時間は少ない。一刻も早く禁止・廃絶の実現を」と訴えました。

東京原水協や日本平和委員会、全労連の代表らもマイクを握り、禁止条約交渉開始を求める国連総会決議に反対した日本政府を変えるためにも、草の根から声をあげようと訴えました。

東京のうたごえ協議会事務局長の大熊啓さんが「原爆を許すまじ」などを伴奏して行動を盛り上げ、街頭からの注目を浴びていました。

1時間の行動で、99人分の「ヒバクシャ国際署名」と5,000円を超える募金が寄せられました。

原水爆禁止2016年世界大会後初の6・9行動各地で

160906_%e5%85%b5%e5%ba%ab1

9月6日、原水爆禁止2016年世界大会後初めての6・9行動が全国各地でおこなわれ、「ヒバクシャ国際署名」が呼びかけられました。

兵庫では、雨模様のなか9団体から11人が参加。新婦人の若手平和部長の垣本千里さん、平和委員会の大森幹雄事務局次長などがマイクで訴えました。掲示した原爆被害展示組写真に強い関心が寄せられ、「ヒバクシャ国際署名」が72、被爆者援護・連帯募金が1260円寄せられました。

岡山では、昼休みに岡山駅西口でおこない、新婦人から6人をはじめ5団体、12人が参加。「ヒバクシャ国際署名」は23人から寄せられました。

神奈川では、大船駅付近と鎌倉駅の地下道での行動に延べ15人が参加。「ヒバクシャ国際署名」は合計59人が賛同し、募金も2120円が寄せられました。

大阪では、正午から上六近鉄百貨店前でおこない、13人が参加しました。

山梨では、甲府駅前でおこない、山梨県労、新婦人、民医連などから19人が参加しました。

新潟では、お昼に市内でおこない、6人が参加。「ヒバクシャ国際署名」が18人から寄せられました。

三重では、津市でおこない7人が参加。「ヒバクシャ国際署名」が16人から寄せられました。

埼玉・上尾市では、夕方から上尾駅前でおこない、新婦人の会員を中心に10人が参加。「ヒバクシャ国際署名」は45人から賛同が寄せられました。

北海道では、被爆者協会と共催の予定があいにくの大雨で16日に延期することになりました。

【日本原水協】東京の被爆者が先頭に立って署名よびかける 英語と中国語の横断幕が効力を発揮

IMG_7634

日本原水協は9月6日、京成上野駅前で「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名」(ヒバクシャ国際署名)を集める6・9行動をおこないました。

大きな荷物を持った海外からの観光客が次々と署名。最初に署名した台湾人カップルは、一度通り過ぎようとするも、中国語で書かれた横断幕の文字を見て引き返してきて署名。「Good Job!」と親指を立ててねぎらってくれました。

CND(核軍縮キャンペーン)のファンだというイギリスからのカップルは、「核保有国の中で最初に核兵器がなくなるかもしれないですね」と話すと、「そうなったらいいね」とニッコリ。

この他にも台湾、ハンガリー、シンガポール、オーストラリア、ポーランド、ドイツの人たちが署名に応じていました。

残暑厳しい中にもかかわらず、青いタスキをかけた東京都原爆被害者団体協議会(東友会)から5人をはじめ日本原水協、東京原水協、日本平和委員会、婦人民主クラブ、上野の森に「広島・長崎の火」を永遠に灯す会から18人が参加し55人から署名が寄せられました。

【平和行進】都道府県内コース・日程

北海道

コース図

コース・日程表

北海道内の被核平和都市宣言一覧

青森

コース・日程別

岩手

コース・日程

宮城

コース・日程

山形

日本海コース・日程

内陸コース・日程

6/21山形県都集会・6/22山形市内行進チラシ

福島

コース・日程

行進チラシ

茨城

コース・日程

行進マップ

栃木

コース・日程

群馬

コース・日程

行進マップ

東京

5月6日出発集会、6・7日都内コースチラシ

東京23区コース

東京三多摩コース

平和行進西多摩実行委員会チラシ

埼玉

コース・日程(西)

コース・日程(東)

行進マップ

千葉

コース・日程

神奈川

コース・日程

チラシ

山梨

コース・日程

新潟

コース・日程

長野

コース・日程

行進チラシ

静岡

コース・日程

行進チラシ

愛知

コース・日程

行進チラシ

岐阜 […]

2016年原水爆禁止国民平和大行進・東京→広島コース通し行進者、山内金久さんの日誌(5月6日〜19日)

160506_1

2016年原水爆禁止国民平和大行進・東京→広島コース

通し行進者 山内金久さん日誌(facebook投稿より抜粋)

5月6日(木)

原水爆禁止国民平和大行進・東京→広島コース初日。

夢の島出発集会。11時少し前に到着したら、すでに希望のエリアの有志のみなさんが激励ミニ集いの横断幕。記念写真、スピーチ、合唱を終えてから弁当をいただきつつ、松平晃さんとデュオの打ち合わせ。ソロでは度胸を決めて、覚えたての「ノーパサラン」「平和の暦」。デュオは「喜びの歌」。

通し行進者のひとこと決意は気分良くできた。街頭での行進団への反応良し、銀座はさすがに外人さんが多い、ビルの窓から、そして窓清掃労働者も、なんと客待ちタクシーに手を振ったら希望のエリアの仲間のIさんを見つけエールの交換、とても元気が出た。

5月7日(土) […]

【東京】キックオフ行動に被爆者36人参加し11か国277人から署名集める

13087864_848104381967818_7349981016544390757_n

日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は4月27日、渋谷ハチ公前で「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名」キックオフ行動をおこないました。

署名を呼びかける田中煕巳・日本被団協事務局長

田部千江子弁護士の司会で被爆者と支援団体のみなさんがリレートーク。田中煕巳・日本被団協事務局長の開会あいさつに続き、東京の大岩さん、千葉の児玉さん、神奈川の木元さん、埼玉の佐伯さんがそれぞれの県を代表して訴えをおこない、藤森俊希、木戸季市両事務局次長や、新潟から駆けつけた被爆2世の西山さんもマイクを握りました。

被爆者を支援する思いを語る安井正和・日本原水協事務局長

支援団体からは、世界宗教者平和会議日本委員会の篠原祥哲さん、原水爆禁止日本協議会の安井正和事務局長、ピースボートの川崎哲共同代表、日本平和委員会の千坂純事務局長が被爆者の願いを受け止めて、核兵器をなくすために署名に協力を呼びかけました。

署名をもらいながら国際交流する高草木博・日本原水協代表理事

45分間の行動で11か国を超える国(アメリカ、イギリス、フランス、中国、インド、ルーマニア、ドイツ、バングラデシュ、オランダ、ブラジル、日本)の277人が署名。参加者60人のうち半数を超える36人が被爆者でした。

【平和行進】東京→広島コース出発集会で林田光弘さんの連帯あいさつ決定

IMG_0626

2016年3・1ビキニデー集会で連帯あいさつする林田さん

5月6日(金)正午から、東京都江東区夢の島第五福竜丸展示館前でおこなわれる2016年原水爆禁止国民平和大行進東京→広島コースの出発集会で明治学院大学の林田光弘さんが連帯あいさつをすることが決まりました。

林田さんは、今年3月に静岡県焼津市で開かれた被災62年3・1ビキニデー集会でも連帯あいさつし、感動を呼びました。一部紹介します。

 「3・1」が残した反核平和運動、そして「3・11」が残した新たな市民運動は、市民の政治参加を「日常」の一部にしました。日本国憲法の下、主権在民として一人ひとりの「いのち」のために立ち上がる市民は、日を増すごとに大きくなっています。そうした反面、冷戦の崩壊後の新たな世界秩序の形成の中で各国にナショナリズムが高まり、日本でも政権を中心とした国家主義が台頭しています。

核を巡る議論も例外ではありません。国民のための「安定的な電力」を建前として再稼働を進める動きの前に、原発に反対する人々の「いのち」の声はかき消され、政治的な抑止力のために用いられる核兵器を前に沖縄では「東アジアの平和」のために基地に反対する沖縄の人々の「いのち」の声はかき消されています。

「全体の利益」の幻想に浸って、一つの「いのち」を蔑ろにするような政治を私たちは変えなくてはなりません。そのためには、より多くの人々の行動と連帯が必要です。なぜなら、企業とは私たちから成り、国家とは私たちから成るからです。私たちの生きるこの社会は、私たち一人ひとりのものであり、その社会は私たちが作らなければなりません。

久保山さんだけではありません、今日まで数多くの先人達が私たちに言葉を残してくれました。彼らの言葉を受け継ぎながら、次の世代に向けて絶えず言葉を紡いでいきましょう。

*全文は「2016年3・1ビキニデー集会の記録」をお読み下さい。

【東京】厚労省前でノーモア・ヒバクシャ訴訟、福岡高裁判決、控訴するなと集会

IMG_4220

ノーモア・ヒバクシャ訴訟、福岡高裁判決、控訴するな!厚生労働省前の集会が4月20日開かれました。

熊本地震の関係で熊本の被爆者や弁護団が参加できないなか、東京の被爆者団体の「東友会」のみなさんや弁護士、東京原水協、日本原水協から35人が参加。厚生労働省は上告するな!と声をあげました。

(田中章史さんのfacebook投稿より)

【東京】江戸川原水協6・9行動で39人から署名 被爆者の呼びかける署名はとりくみやすい

160417_東京原水協運動交流ニュースNo.649

クリックするとPDFファイルが開きます

【群馬】原水協・原水禁・被爆2世の個人と群友会(原爆被災者の会)の須藤会長が懇談

160415_活動交流ニュース

クリックするとPDFファイルが開きます

被爆者が訴える核兵器禁止・廃絶の新国際署名に応えて青森・東京・埼玉・山梨・新潟・愛知・三重・兵庫・広島・大分で署名行動

160408_活動交流ニュース

クリックするとPDFファイルが開きます