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【神奈川】いま、ちひろカレンダー普及の中で禁止条約調印の国民世論を広げよう

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【岡山】平和行進・世界大会グッズが揃いました 今年の目玉はNO NUKES Tシャツ

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【熊本】日本原水協から届けられた「ちひろカレンダー」を「ヒバクシャ国際署名」と一緒に熊本地震被災者へ届けました

熊本県原水協は1月12日、上益城郡甲佐町の仮設住宅5日所に約100本、翌13日には熊本市東区の仮設住宅2か所に約100本を原水協の個人会員さんたちとともに届けました。

在宅の方もけっこう多く、手渡しできた方々、特に女性の方は本当に喜んで、さっそく表紙を1枚切り取って入口の壁に貼られたり「ちひろの絵は好きなんです」と笑顔で受け取られました。

高齢で一人暮らしの仮設は寂しいものでしょう。きっとちひろカレンダーが皆さんの気持ちと部屋を明るくしてくれると思いました。

(熊本県原水協理事長・畠田ミツ子)

【神奈川】核兵器禁止条約へ ダッシュ!!「ヒバクシャ国際署名」を大きく広げよう

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「ヒバクシャ国際署名」バナー完成!

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ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名(「ヒバクシャ国際署名」)を街頭で集める際に使えるバナー(横断幕)が3種類のデザインで完成しました。

以下のA、B、Cをクリックすると、それぞれのPDFファイルが開きます。ダウンロードしてどんどんご活用ください。

※このデータに新たに文字などを加えて使うことはできません。

A B C

愛と平和のいわさきちひろカレンダー被災地贈呈キャンペーン募金にぜひご協力ください

2017年版ちひろカレンダー被災地贈呈キャンペーンチラシ

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2017年版ちひろカレンダーを被災地へ 子どもたちの素朴で可愛い表情が印象的。やわらかいタッチが癒してくれるいわさきちひろカレンダーにあなたの思いを託してください。

1975年(76年版)から「いわさきちひろカレンダー」 を製作し、以来、毎年さまざまな人の手に届けてきました。

3・11以降は毎年、東日本大震災・東京電力福島第一原発事故の被災地へ、また、各地の災害地支援として、みなさんからの募金で被災地の方がたに直接カレンダーを届けています。「わぁ、きれいな絵だわ「部屋が明るくなったね」「かわいい絵で、すごく癒やされます」と喜んで受け取っていただいています。

そんな声に応えて、今年も被災地へ届けます。

個人1口1000円、団体は1口2万円(1箱25本、送料込み)単位でお願いします。

※募金は、郵便振替口座(00110-9-1780 原水爆禁止日本協議会)に<被災地カレンダー>と明記してお振込みください。(郵便振替の「控え」を領収書に換えさせて頂きます)

1本からお買い求めもできます

2017年版いわさきちひろカレンダー

●頒価1,400円+税(送料別)A2判・絵7枚

■お問い合わせ:原水爆禁止日本協議会(日本原水協)

〒113-8464 東京都文京区湯島2-4-4 平和と労働センター6階

TEL 03-5842-6031 FAX 03-5842-6033

E-mail antiatom55*hotmail.com *を@に変えてください。

※またはこちらから直接お住まいの各都道府県原水協へ連絡をお願いします。

この活動は、核兵器廃絶の運動と被爆者のみなさんを支える輪をひろげています。

原水爆禁止2016年世界大会グッズ(パンフレット、バッジ、ポスター)のご案内

2016世界大会資材のご案内(頒価)

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【茨城】さあ!ビキニデーに向けて発進しましょう!原水協通信(茨城版)2016年2月号

原水協通信県版201602

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【3・1ビキニデー】原水爆禁止世界大会めざす運動の出発点 ビキニデーにすべての市区町村から代表を!栃木県北原水協5人派遣を決定!

160204_活動交流ニュース

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【宮城】被災地支援キャンペーン募金で石巻市河南子育て支援センターに「2016年いわさきちひろカレンダー」を50本贈呈

カレンダー河南へ

宮城県原水協は1月14日、石巻市河南子育て支援センターに「2016年いわさきちひろカレンダー」を50本贈呈しました。

子育て支援センターでは、窪田真寿美所長や大石きよ子相談員などみなさんから感謝されました。懇談後には、子どもたちやお母さんたちと一緒に写真を撮りました。

石巻市では、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しているのだそうです。情報の提供や、講習会なども開いています。

被災地支援キャンペーン募金にご協力いただいた全国の支援者のみなさん、そして全国の原水協のみなさん本当にありがとうございました。

(宮城県原水協・熊谷正治)

【茨城】県内全自治体での「非核平和都市宣言」が実現

1601_原水協通信茨城県版

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【岩手】山田町の仮設住宅に住むみなさんの年越し餅つき交流会にちひろカレンダー贈呈 みんな笑顔に

151229_ちひろカレンダー普及促進ニュース

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【神奈川】県原水協通信100号達成!2016年を新しい前進の年に

神奈川県原水協通信No.100

【大分】ちひろカレンダーを持参して初めての被爆者自宅訪問 これまで子どもを含めて誰にも話したことのないという被爆体験を話してくれました

151219_活動交流ニュース

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【宮城】東日本大震災の津波で大被害を受けた塩釜市浦戸小中学校へ2016年いわさきちひろカレンダーを贈呈

浦戸小中で

ちひろカレンダーを手渡す熊谷さん(右から2人目)

宮城県原水協は12月17日、塩釜市浦戸小中学校へ、全国からの募金で贈られた「2016年いわさきちひろカレンダー」を届けてきました。

浦戸諸島は、東日本大震災の大津波で大きな被害を受け「特に野々島、寒風沢、桂島の被害は大きく、家屋の半数近くが全壊した」と言われているところです。

学校のある野々島は、塩釜から汽船で30分程の所です。桟橋には学校から迎えの自動車が来ていました。

校長先生や教頭先生からは「子どもの幸せをテーマにした水彩画、この“いわさきちひろカレンダー”は子どもたちにも喜ばれます。ありがとうございました」とお礼を言われ、感謝されました。

ここは、保護者、本人の希望があれば学区外からも通える「小規模特認校」で、子どもたちも「素朴で温和、素直な児童生徒が多く、相互の仲も良く、上級生が下級生の面倒をよく見るんですよ」と話していました。

(宮城県原水協・熊谷正治)