カテゴリー

アーカイブ

「ヒバクシャ国際署名」表題チラシ(日、英、中、韓)

【栃木】今年初の「6・9行動」宇都宮市4団体で

【神奈川】ニューヨーク世界大会・NPT参加、75人を突破!

【京都】阿比留高広さんに聞く 若者を先頭に 異なる立場を越え 新たなたたかい 「今 ここから」 ローマ教皇 広島・長崎で「核の脅威に団結を」

【神奈川】2020年の活動、全県各地でスタート

【兵庫】加印原水協がんばる!初詣とトンド祭で100筆以上も!

【長崎】「原水爆禁止世界大会ニューヨークを成功させる長崎連絡会」結成のつどい開く

長崎のうたごえの皆さん

「世界大会ニューヨークを成功させる長崎連絡会」結成のつどいが1月18日午後1時半、長崎被災協会館地下講堂で開かれ、110人が参加しました。

原水爆禁止日本国民会議議長の川野浩一さんは「世界各国、国連は核兵器の危機と地球温暖化阻止のために力を発揮しなければならない。そのためにも長崎ではこれまで以上に団結し、世界に訴えていかなければならない」と挨拶しました。

核兵器廃絶地球市民集会ナガサキ実行委員長の朝長万左男さんは、核軍縮の逆行、核戦争の危険など世界の課題を示した上で、これらを完全克服するため、被爆75周年目を核なき世界の新たな起点にしようと基調報告しました。

カトリック長崎大司教区司祭の山内清海さんは「ローマ教皇の平和論はすべての人の羅針盤」、「ヒューマニズムが平和論の基礎」と、分かりやすい言葉で講演しました。

 世界大会参加メンバーの決意表明の後、長崎原爆被災者協議会会長の田中重光さんが「ヒバクシャ国際署名」の県内目標50万達成に向けて協力を訴えました。教皇メッセージの核廃絶の思いを共有し、世界大会への期待が高まった集いとなりました。

(長崎県原水協代表理事・大矢正人)

【岡山】転機の年 3・1ビキニデー集会に参加を

【福島】郡山市の小学校を訪問し ちひろカレンダー贈呈

【広島】「旧陸軍被服支廠を見て学ぶ会」に80人!

【神奈川】原子力艦船横須賀1000回入港と現行日米安保60周年を考える

【北海道】2020年 全道各地で核兵器のない世界めざして行動がスタート

【熊本】2020年新春6・9行動 被爆者を先頭に各30分で210筆

【兵庫】被爆75年 年頭から署名にダッシュ!

【神奈川】核兵器廃絶への転換の年にしよう!県内各地で新春署名行動展開