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【2019年3・1ビキニデー】2020年・被爆75年、核兵器のない世界へ共同と行動を 核兵器禁止、憲法9条を守り活かす日本を実現しよう

2019年3・1ビキニデーチラシダウンロード 2019年ビキニデー資材のご案内(一般)ダウンロード 静岡市民文化会館地図ダウンロード 2019年3・1ビキニデー・東富士基地ウオッチング申込みチラシダウンロード 2019年3・1ビキニデー・東富士基地ウオッチング集合場所地図ダウンロード […]

【岡山】核兵器廃絶へ 市民の声が世界を変えます。 ちひろカレンダー被災者贈呈キャンペーン ありがとうございました 353,148円(452本)を被災者にお渡ししました。

190110_岡山県原水協通信No.464ダウンロード

【福岡】明けましておめでとうございます 県被団協と懇談、募金贈呈 朝倉市・東峰村へ被災地支援カレンダー贈呈行動

「原水協通信」福岡版2019新年号ダウンロード

【神奈川】核兵器禁止条約の調印・批准、着実に前進。みなさんの活動に心から敬意を表します。

181225_神奈川県原水協通信No.163ダウンロード

【広島】呉原水協が豪雨災害の被災者にちひろカレンダー届け喜ばれる

思わぬ災害によって苦難の生活を余儀なくされ、元の生活に一日も早く戻ろうと頑張っておられる被災者に日本原水協が「ちひろカレンダー」を贈呈しているキャンペーンで、私たち広島県・呉原水協では、12月18日、呉市会議員に同行してもらい、呉市で最も死者が多かった天応地区の被災地を訪問しました。

7月6日の西日本豪雨災害では、岡山・広島県で大きな被害をもたらしましたが、呉市は広島県での死者・行方不明114名のうち25名が亡くなりました。家屋の被害も全壊115戸など800戸以上に及んでいます。呉から広島への交通網も、土砂崩れなどでJR、自動車道、国道が不通となり、しばらくの間「陸の孤島」になっていました。5ヶ月以上経過した今、交通事情は元に戻っています。

今回訪問した天応地区は、呉市では西部に位置し、広島市に最も近い地域です。未曾有の災害となった日、地域の中心部を流れる大屋川の氾濫によって家屋が埋まったり、浸水して市内死者の約半数の12名が亡くなっています。災害後、40戸が建設された仮設住宅と、浸水被害が大きかった天応宮町の被災宅を訪ね「東日本大震災から、被災した人が少しでも元気になってほしいと、ちひろカレンダーを届けている。一日も早く元の生活を取り戻すように私たちも応援しています」と励まし、「ヒバクシャ国際署名」のお願いもしました。カレンダーを受け取った被災者からは「立派なカレンダーで嬉しい、喜んで使わせてもらいます」と感謝の言葉をもらいました。被災者には、広島県災対連の協力で「庄原米」1キロとトイレットペーパー2巻も一緒に渡しました。同行した呉市議は、災害直後から毎日欠かさず被災地を訪問して、要望の聞き取り・対話活動を続けていて「カレンダー贈呈は本当に良かったですね」と感激していました。災害に強い街づくり、「核兵器のない世界」を改めて決意した一日でした。

(呉原水協・森 芳郎)

【いわさきちひろカレンダー】フクシマに心をよせて➖飯舘村、浪江町の仮設住宅へ 行き場のない弱者(高齢者)が安倍暴走政治の犠牲に

ちひろカレンダー普及ニュース12月19日Download

【岡山】今年も県被爆者会に連帯募金贈呈 西日本豪雨災害支援キャンペーン 被災者支援 ちひろカレンダー420本贈呈

181220_岡山県原水協通信No.463Download

【神奈川】ちひろカレンダー4500本突破 5000本やりきるため最後までがんばろう!

181217_神奈川県原水協通信No.162Download

【愛媛】「愛と平和のちひろカレンダー」愛媛の被災地へ届けました

181217_愛媛原水協ニュースDownload

【岡山】真備の仮設住宅6カ所266世帯にちひろカレンダーを届けました

181211_岡山県原水協通信No.462Download

【広島】県災対連のメンバーと一緒に坂町の仮設住宅にちひろカレンダーを届ける

12月8日に県災対連が行った2回目の坂町の仮設住宅訪問行動に、神部県労連議長など県災対連の5人とともに原水協から私(古田)が参加しました。

11月23日以来、2度目の訪問となるこの日は、この冬一番の冷え込みとなり、2人ずつ3組に分かれて「ちひろカレンダー」、お米、トイレットペーパー、ティシュ—ペーパーなどをセットした袋を渡しながら訪問しました。あまりに寒いため、玄関先での長話はできませんでしたが、どのお宅でも「ちひろカレンダー」は大変喜んでくださいました。小学生2人の子どものいるお母さんは、「仮設は狭いので子どもたちが—-」とおっしゃっていました。

仮設住宅訪問をすませた後、もっとも被害のひどかった小屋浦地域へ移動して訪問しました。家を修理中の方もおられましたが、大半が家の中に土砂が入ったなどで避難したままの方が多く、写真のようにほとんど手つかずの状態でした。

2時間余りの行動で、40軒を訪問できましたが、元の状態に戻るにはまだまだ時間がかかります。もうここへは戻らない、という方もいらっしゃいます。

(広島県原水協事務局長・古田文和)

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【岡山】12月度(109回目)の6・9行動をおこないました

181206_岡山県原水協通信No.461Download

【福島】メッセージ添えて喜多方市議会議員より「ヒバクシャ国際署名」続々届く/全国の皆さんに感謝!日本原水協が被災地の学校にちひろカレンダー贈呈

【福島】2018原水協通信12月号Download

【岡山】総社の仮設住宅45戸へちひろカレンダー届ける

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【神奈川】日本原水協全国事務局長会議開かれる(11/24〜25)

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