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【神奈川】米原子力潜水艦アレキサンドリアの横須賀入港に抗議

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【いわさきちひろカレンダー】福島を忘れない! 被災地に届けて7年 “ちひろカレンダー”に明るい笑顔

日本原水協は11月13、14両日、東日本大震災と福島第一原発事故被災地への「ちひろカレンダー」贈呈ツアーにとりくみました。昨年から、未来を担う子どもたちに希望を届けようと、小中高生を対象にカレンダーをプレゼントしています。今年は福島県双葉郡の富岡町と広野町の2町、いわき市の小中高生(約700人)に届けました。

学校再開に喜び  未来みつめて

最初にカレンダーを届けたのは、福島県双葉郡富岡町にある町立富岡小・中学校です。富岡町は昨年4月に避難区域が解除されて町民が帰還。今年4月に富岡小・中学校が再開されました。生徒数は小中あわせて20人です。現在も、18歳以下の富岡の子どもたち1800人(福島県調べ)が県内、県外で避難生活を送っています。

中潟宏昭校長先生が、震災について説明。7年前、震災・原発事故での突然の避難生活を強いられた子どもたちは、「どうして転校するの?」「友達はどうしてるの?」「いつ会えるの?」「富岡に帰りたい」との思いを募らせていたこと。4月の入学式当日には、約500人の町民が駆けつけて盛大にお祝いしたこと。初めての学校集会のテーマを「自分の命は自分で守る」とし、津波から逃れるために全校生徒が2km離れた高台に駆け足で避難したことを追体験する授業もしていることなど熱心に話してくれました。

広島・長崎原爆被害展示組写真を贈呈したところ、翌日に広島原爆資料館の協力を得て、インターネットのライブ中継で被爆証言を聞く予定であることを知り、平和教育にも力を入れていることも分かりました。

富岡町立富岡小学校・中学校の中学3年生の2人がカレンダーを受け取ってくれました。郡山市や広野町からの転入で、ジャージが違っています。

次に、隣町の広野町にある福島県立ふたば未来学園に届けました。修学旅行に昨年は沖縄、今年は広島に行っているとのことです。応対した山本健弘教頭先生は、来年完成する新校舎にはカフェをオープンして、農業科の生徒が育てた農産物を使ったケーキなどを提供し、地域の人達とのふれあいの場にしたいと語り、「みなさんもまた来年、カフェに来て生徒と交流してください」と期待を述べました。

“震災を忘れず未来へつなげます”

翌日、いわき市四倉町にある四倉中学校に届けました。四倉中学校は、7年前の大震災で津波が1階の上まで達し、その後、耐震工事を経て現在266人の生徒が通っています。いわき市にはいまも約6000人(2700世帯)の富岡町民をはじめ多くの被災者(家族)が避難生活を送っています。

鈴木正人校長先生と教頭先生が応対。教頭先生は、「震災直後は報道でとりあげられたが、今はほとんど報道されなくなった。震災そのものが忘れられる状況を大変心配している」と語りました。

生徒会長の男子生徒とJRC(青少年赤十字)会長の女生徒が代表してカレンダーを受け取ってくれました。安井正和事務局長は、ちひろの絵は、戦争の対極である平和の象徴として子どもを描いており、愛と平和のメッセージを伝えていること、震災を忘れず、未来にむけて頑張って欲しいと激励しました。

二人は、「震災の時は小学校1年生で、今でも記憶に残っています。このカレンダーを見て震災を思い出し、未来につなげていきたい」と明るく受け取ってくれました。

四倉中学校のウェブサイトでカレンダー贈呈が紹介されています。

最後に、いわき市小名浜にある県立いわき海星高校(元小名浜水産高校)に贈呈しました。

子どもたちの未来のために

今回の贈呈ツアーには、地元福島県原水協から二階堂次男代表理事、石堂祐子事務局長、いわき市原水協事務局長の井田玲子さん、相双原水協の大内秀夫さん、東京原水協の吉田孝喜事務局長、神奈川県原水協の笠木隆事務局長、昨年も参加した大阪市在住の酒徳溢子さん、東京から福島まで車の運転をしてくれた自交総連東京地連青年部の千葉泉さん、小嶋隆二さん、清水議一郎さん、日本原水協から事務局長の安井が参加しました。

参加者一同、「福島を忘れない」「子どもたちに明るい未来を」「来年もちひろカレンダーを届けよう」の思いをいっそう強くしました。今回訪問できなかった浪江町、南相馬市、飯舘村など、引き続きカレンダー贈呈をおこないます。カレンダー贈呈募金へのご協力を心からお願いします。

(日本原水協事務局長・安井正和 詳報は『原水協通信』12月号にて)

自交総連東京地連 千葉泉さんの感想

前年に引き続き、今回も運転手で参加させていただきました。未曾有の大震災、復興に時間はかかるでしょうが、あれから7年もたっているのに、大型ダンプが走り回り、除染で出た黒い大きな袋は仮置き場に置かれたまま、真新しい高い堤防が続き、そばを走る道からは、海がまったく見えません。かさ上げされた土地には、まばらにしか家は建っておらず、町に人が戻っている気配はあまりなく、町はまだ甦っていません。津波はともかく、原発事故は人災です。これ以上稼動させるべきではないと感じます。その被災地でがんばっている方々に、ちひろの絵を見ていただいて、少しでも優しい気持ちになっていただければ幸いです。微力ながら、このツアーに協力できたことに感謝します。ありがとうございました。

自交総連東京地連青年部 東都労組 千葉泉

このキャンペーンは全国のみなさんからの募金によって支えられています。愛と平和を願うちひろカレンダーを被災地へ贈呈する募金運動にぜひご協力をお願いします。 郵便振替口座(00110−9−1780 原水爆禁止日本協議会)に<被災地カレンダー>と明記してお振り込みください。 *郵便振替の「控え」を領収書に代えさせていただきます。 […]

【いわさきちひろカレンダー】福島県いわき市立四倉中学校と、福島県立いわき海星高校に贈呈

全国から寄せられた募金で被災地にいわさきちひろカレンダーを贈呈するツアーで福島県を訪れている酒徳溢子さんのリポート第2弾です。

ちひろカレンダー贈呈ツアー2日目

福島県のいわき市立四倉中学校を訪問しました。ここは、1階の上まで津波に浸かった学校です。震災の後、窓ガラスに飛散防止フィルムを張り、耐震工事をしましたが、外壁まできれいにすることは、まだできていないと聞きました。

ちひろカレンダーを受け取った二人の生徒は、「震災の時は小学1年生でしたが、よく覚えています。いただいたカレンダーを見て、震災を忘れないで未来に繋げたいと思います」と、力強く話してくれました。

日本原水協事務局長の安井さんからちひろカレンダーを受けとる生徒会長(男子生徒)と青少年赤十字ボランティアの女子生徒。

校長先生は、線量は下がってきているが、原発事故は風化していっている。戻って来てほしいのに戻って来れない地域は大変。切なくなる、と話されました。また、平和学習に使ってくださいと、原爆被害展示組写真も贈呈しました。

校長先生も、ちょっぴり照れてちひろカレンダーを受けとりました。

2校目は、いわき市の小名浜にある福島県立いわき海星高校です。前の小名浜水産高校から、現在の名前になりました。進学・就職率100%、卒業までにいろんな資格を取ることができる、人気の高校です。生徒たちは、学校生活を充分に楽しんでいる様子が伺えました。

県立いわき海星高校には、450本のちひろカレンダーが贈られました。

昼休みの時間を割いて、2人の生徒代表がちひろカレンダーを受け取りに来てくれました。

県立いわき海星高校の生徒会の2人が、昼休みにちひろカレンダーを受け取りに来てくれました。

今回は、自交総連の青年部の3人が参加し、東京から福島への車の運転をしてくれました。それぞれ違うタクシー会社のタクシードライバーです。そして、初めて参加したメンバーは、いっぱい吸収したようです。福島県原水協、いわき原水協の方たちにもお世話になりました。ありがとうございました。来年の日程を決めようという話まで出たり、もう行く意欲満々のみんなでした。

今回は7名でちひろカレンダー贈呈ツアーに参加しました。日本原水協、東京原水協、神奈川県原水協、自交総連の青年部から3名(1名は話し中で写ってない)そして個人参加の私。お世話くださった福島県原水協といわき原水協のお二人と一緒に記念撮影。いわき海星高校の生徒たちが「シャッター押しましょう」と笑顔で協力してくれました。

震災・原発事故は、まだ終わってはいません。これからも忘れない、そして寄り添っていきたいと、強く思いました。

このキャンペーンは全国のみなさんからの募金によって支えられています。愛と平和を願うちひろカレンダーを被災地へ贈呈する募金運動にぜひご協力をお願いします。 郵便振替口座(00110−9−1780 原水爆禁止日本協議会)に<被災地カレンダー>と明記してお振り込みください。 *郵便振替の「控え」を領収書に代えさせていただきます。 […]

【いわさきちひろカレンダー】福島県富岡町立富岡小学校・中学校と、福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校に贈呈

全国から寄せられた募金で被災地にいわさきちひろカレンダーを贈呈するツアーで福島県を訪れている酒徳溢子さんのリポートです。

日本原水協の、被災地にちひろカレンダーを贈呈するツアーに参加しました。

11月13日は、福島県富岡町立富岡小学校・中学校と、福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校です。

富岡小学校・中学校は、今年4月に開校し、全校生徒20名です。中学3年生の2人がカレンダーを受けとり、いわさきちひろの絵が好きだと話してくれました。いわさきちひろの絵は、愛と希望を子どもの絵をとおして伝えてくれるものです。

富岡町立富岡小学校・中学校の中学3年生の2人がカレンダーを受け取ってくれました。郡山市や広野町からの転入で、ジャージが違っています。

中潟校長先生は、東日本大震災からの経過を話してくれました。学校のテニスコートまで6mの津波が押し寄せ、生徒たちは約2㎞離れたところまで駆け足で避難しました。体育館は中学校の卒業式の後、雪が降っていました。そして12日。「詳細不明、とにかく西へ」と緊急避難指示が出され、西へ、全国へと避難しました。福島第一原発1号機の水素爆発、そして3号機も水素爆発。帰る家も仕事も失い、不安と焦り、憤りの中で過ごしてきたと。その年の9月に、三春町に富岡町の学校が開校して過ごして来ましたが、避難指示の解除により今年4月に富岡町に開校したのです。生徒数で教師の数が決まるため、複式授業です。原爆被害展示組写真も贈呈すると、明日広島平和祈念資料館とライブで、被爆者の方の話を聞く授業をすると聞きました。グッドタイミングです。昨年まで15歳以下は町に入ることを禁止されていた富岡町。子どもたちに震災の記憶は薄れてきていると、校長先生は言われていました。

2011年3月11日からの、富岡町の様子を話してくれた中潟校長先生

富岡町は、夜ノ森の桜が有名な町。絵手紙のグループから贈られた作品

双葉郡広野町にある、福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校を訪れました。ここは、文部科学省からスーパー・グローバル・ハイスクールに指定されています。原子力災害からの復興を果たすグローバルリーダーの育成を目指す教育をおこなうもので、国の援助が受けられます。4校がひとつになったもので、学区はなく、寮もあります。2期制で、後期の中間テスト中で、教頭先生にカレンダーを贈呈しました。

福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校の山本教頭先生(右)にちひろカレンダーを贈呈する、日本原水協事務局長の安井さん

原爆被害展示組写真を贈呈すると、12月4日から広島に修学旅行だと、これもグッドタイミングでした。

広島・長崎の原爆被害展示組写真も、平和学習にと贈呈

来年は中学校もできて、新しい校舎に引っ越し、中にカフェを作って地域の人たちと交流できる場にしたいと話されました。ホンの少しずつですが、前に進んでいるのかな?と思う訪問でした。

ふたば未来学園中学校・高等学校の玄関。上にかかった校章は、未来という文字をデザインしたもの

広野町の火力発電所近くにある放射性廃棄物の仮置場。フレコンバッグの数がうんと減っている気がした。処理したのかな

このキャンペーンは全国のみなさんからの募金によって支えられています。愛と平和を願うちひろカレンダーを被災地へ贈呈する募金運動にぜひご協力をお願いします。郵便振替口座(00110−9−1780 原水爆禁止日本協議会)に<被災地カレンダー>と明記してお振り込みください。*郵便振替の「控え」を領収書に代えさせていただきます。 […]

【山梨】12/10-14 甲府駅北口ペデストリアンデッキで広島の高校生が描いた「原爆の絵」展開催

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【神奈川】2018年県民対県交渉(11.7)核も基地もない神奈川県を

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【徳島】核兵器禁止条約の発効を早急に 10・21集会で訴える

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【兵庫】日本政府は核兵器禁止条約に調印せよ!川西新市長も署名 残すはあと4人

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【大阪】「核兵器なき世界へ12・1」を成功させて、「ヒバクシャ国際署名」で日本政府を動かそう!

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【栃木】宇都宮市原水協が「ふたば健康まつり」で「原爆と人間」パネル展・「ヒバクシャ国際署名」活動

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【熊本】2018年国連軍縮週間(10月24日〜30日)「ヒバクシャ国際署名」・原爆写真展

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【香川】10月「6・9」行動50年達成!10・24「原爆の火」建立30年記念行動!!

6・9行動50年達成行動

1968年11月に始まった香川県の「6・9」行動は当初三越前で行われていましたが、今の田町交番前に変更。田町交番前で長くたばこ屋を営む方が最近署名をしてくれました。この50年の私たちの街頭からの呼びかけがムダでなかったこと、そして市民権を頂いていた証しではないでしょうか。

振り返って核兵器をなくすというこの50年の内ほとんどの歳月は、核兵器による安全保障を競い合う年月でした。70~80年代核兵器は7万発を数えその後の米ソのSTART交渉の発効2002年を超えても今なおこの約束6000発さえ米ロとも達成していません。核兵器国は2000年と2010年のNPT再検討会議の最終文書「法的拘束力」の約束も核保有国は反古にしています。核兵器を持たない国々がこの教訓から、人類の安全保障として「核兵器禁止条約」へと歴史を大きく一歩前進させたのです。

早いスピードで進む批准をさらに早めるには、批准する日本政府を作れば、その影響は一挙に進むことは疑い有りません。日本が唯一の被爆国だからです。来月から「ヒバクシャ国際署名」の大前進を誓い合う10月の「6・9」行動でした。

「原爆の火」の塔前記念行動

昨年より少し早い紅葉を迎えた「大窪寺」、朝から三々五々に「お遍路さん」が「原爆の火」の塔の前を参詣します。国連が誕生した10・24は国連1号議案が採決した「核兵器の全廃」に向け毎年「国連軍縮週間」として1号議案の具体化のために設定されたものです。そして第3回国連軍縮総会に合わせ、全国で福岡県星野村の山本さんが保存していた「原爆の火」の全国リレー時に香川県が保存した「火」を大窪寺のご好意で境内に設置したものです。以来30年私たちが灯し続けたものです。

今日も私たちの呼びかけに「トランプさんが、(INF)破棄すると言った。あれはダメ!」と声もかける方もいました。札幌・長野県(諏訪市)そして徳島県と県外の方も含め29筆、2510円のカンパを頂きました。新婦人さぬきの方4人が初参加で元気を頂きました。

【北海道】国連軍縮週間 原爆パネル展&宣伝行動

北海道原水協は札幌市地下街オーロラコーナーで10月24日から「ヒロシマ・ナガサキ原爆パネル展」を開催しています。札幌市が後援、26日までの3日間です。まだ準備中から足を止めて『プラットフォームの母と子』『母の声を背に』などのパネルに見入る人が何人もいました。韓国の家族3人連れも、言葉が通じなく残念でしたが、熱心にパネルを見ていました。

写真右・訴える三上友衛・道労連議長

24日昼にJR札幌駅南口広場で宣伝行動を行いました。8月に開かれた原水爆禁止世界大会・広島に参加した新日本婦人の会北海道本部の油石奈々子さんが若いママにと呼びかけ、署名の協力を訴えました。

足を止めた女子高校生2人連れは最初は躊躇していましたが、「ヒバクシャ国際署名」と安倍9条改憲NO!3000万人署名の2種類に快く応じていました。

「ヒバクシャ国際署名」で日本政府を核兵器禁止条約に参加させようとの訴えに、「被爆国なのに禁止条約に賛成しない安倍首相はおかしい。憲法変えるのも、沖縄の米軍基地のことも、原発も・・・安倍さんはだめだ」と署名しながら男性が話します。

ちひろのステッカーをつけた被爆者援護・連帯募金箱も登場しました。新婦人北海道本部の参加者は署名板にちひろのステッカーを使っています。

非核の政府を求める北海道の会、札幌地区労連、国民救援会北海道本部、北海道勤医労、北海道平和婦人会はじめ14人が参加。真っ赤なやけどの背中が訴える『生きぬいて』、亡くなった弟を背負いたちつくす『焼き場に立つ少年』のパネルや新婦人のミニタペストリーなどを掲げました。

(北海道原水協事務局長・嶋田千津子)

【広島】元安橋で米臨界前核実験に抗議しながら「ヒバクシャ国際署名」行動 30人のイタリア人観光客団体のほとんど全員が署名

広島県原水協は10月13日、元安橋で米臨界前核実験に抗議しながら「ヒバクシャ国際署名」を行いました。

県原水協・被団協・新婦人などからおよそ30人が参加しました。

イタリアのトリノから来た30人ほどの団体にガイドさんがよく説明してくれたことで、ほとんど全員が署名してくれました。

行動の最後に、原爆ドームをバックにして「米の臨界前核実験に断固抗議!」と書いた紙を掲げアピール。外国人観光客が「何事か」と写真に収めていました。

45分間の行動で、272人分の署名が寄せられました。

(広島県原水協事務局長・古田文和)

【岡山】“すごいことしてるね 頑張れ” と激励も 10月度第106回目の6・9行動

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