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【北海道】冷たい雨にも負けず 網走コース・スタート

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【動画あり】東京 広島コース・オンライン出発式、世界をつなぐオンライントーク&ミニコンサート

発言者、司会、同時通訳者の集合写真

動画

2020年原水爆禁止国民平和大行進 東京-広島コース・オンライン出発式

2020年5月6日(水祝)日本時間:午前9時半~10時フィリピン時間:午前8時半~9時米カリフォルニア時間:午後5時半~6時主催= 2020年原水爆禁止国民平和大行進中央実行委員会提唱= 原水爆禁止世界大会実行委員会司会= 前川史郎(日本原水協/中央実行委員会事務局)―プログラム―09:30 オンライン平和行進&プログラムの流れ説明:司会(日本原水協事務局 前川)09:32 開会挨拶:高草木 博(原水爆禁止日本協議会代表理事)09:35 連帯挨拶: 安田和也(公益財団法人第五福竜丸平和協会事務局長)*動画 田中煕巳(日本原水爆被害者団体協議会代表委員) 家島昌志(日本原水爆被害者団体協議会代表理事・一般社団法人東友会代表理事)メッセージ代読 武田隆雄上人(日本山妙法寺僧侶)09:45 リレートーク: ①全国労働組合総連合・長尾ゆり ②全日本教職員組合・山本乃里子 ③日本医療労働組合連合会・武田学 ④新日本婦人の会中央本部・平野恵美子 ⑤日本国家公務員労働組合連合会(動画) ⑥日本自治体労働組合総連合(メッセージ代読) ⑦日本金属製造情報通信労働組合(メッセージ代読) ⑧全日本民主医療機関連合会(メッセージ代読) ⑨平和行進東京実行委員会(メッセージ代読) ⑩日本民主青年同盟中央委員会・中山歩美 ⑪日本平和委員会・千坂純 ⑫全国商工団体連合会・今井誠 ⑬日本のうたごえ全国協議会・高田龍治09:57 ♪折り鶴 みんなで歌おう アコーディオン演奏=高田龍治さん ***2020年原水爆禁止国民平和大行進 世界をつなぐオンライントーク&ミニコンサート日時= 2020年5月6日(水祝)日本時間:午前10時~11時フィリピン時間:午前9時~10時米カリフォルニア時間:午後6時~7時司会= 前川史郎(日本原水協事務局)―プログラム―10:00 司会 プログラムの流れ説明10:02 松平晃さんファンファーレ&メッセージ(動画)10:05 海外から: AG・サニョさんライブペインティングスタート マラヤ・ファブロスさんトーク 国際青年リレー行進リレーメッセージ(動画)10:20 東京―広島コース通し行進予定だった川角芳久さん、村上厚子さん10:24 日本からリレートーク: ①日本民主青年同盟東京都委員会・吉川穂香 ②滋賀県大学生活動家・山本龍成 ③新日本婦人の会東京都本部・岡田尚子 ④シンガー・ソング・ライター・大熊啓 Special:「にじ」(動画)10:40 ミニコンサート: […]

【動画あり】オンライン原水爆禁止世界大会ニューヨーク・青年集会:発言

発言者・司会・通訳・スタッフの集合写真

オンライン世界大会核兵器廃絶、気候危機の阻止と反転、社会的経済的正義のために

【動画】オリジナル言語

【動画】日本語同時通訳(*通訳内容は公式訳ではありません)

2020年5月2日(土)午前9-11時:ニューヨーク/ボストン/ワシントン午後3-5時:中央ヨーロッパ時間午後10時-12時:東京

パネリストの第一発言:

ケルビン・キベット(ケニア) フランカ・ブリュッゲン(ドイツ)

ケルビン・キベット(ケニア)フランカ・ブリュッゲン(ドイツ)核戦争防止国際医師会議(IPPNW)医学生代表発言(仮訳)

谷口 貴久(たにぐち たかひさ)ドイツ在住日本人環境活動家

小山 農(日本民主青年同盟中央委員長)田原 ちひろ(東京とニューヨークをつなぐ高校生折り鶴プロジェクト実行委員長)発言

レイチェル・マッケイブ(アメリカ)インターセクションズ・インターナショナル・プログラム・実務担当発言

ヤスミーン・シルヴァ(アメリカ)核兵器を超えて・パートナーシップ担当発言

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今できることは原爆被害展示組写真の贈呈キャンペーン

ベトナムで60万人分の「ヒバクシャ国際署名」集まる

「ヒバクシャ国際署名」にサインするハノイ大学の学生代表

ベトナム平和委員会のドン・フィ・クォン事務局長からの連絡によると、現在ベトナムでは60万人分の「ヒバクシャ国際署名」が集まっているとのことです。日本原水協は2019年11月にベトナムに代表団を送り、ベトナム外務省、ベトナム友好団体連合、ベトナム平和委員会、枯葉剤被害者協会(VAVA)などと懇談、2020年、NPT再検討会議とニューヨーク行動、被爆75年に向けた核兵器禁止・廃絶での協力、「ヒバクシャ国際署名」の共同のとりくみの促進について協力の促進を確認していました。ハノイ国立大学とホーチミンのトン・ドク・タン大学では、約200人と600人の学生がそれぞれ参加。被爆者と枯葉剤被害者の証言を聞いた後、大学の代表と学生の代表が壇上で「ヒバクシャ国際署名」に書き込み、キャンパスでの署名活動をスタートさせています。署名の取りまとめ役のクォン事務局長は、VAVAや労働組合などさまざまな団体が協力してベトナム全国でとりくんでおり、4月には現時点での数字をお知らせすると話しています。

【群馬】ニューヨーク行動参加者第1回事前交流学習会

群馬原水協通信2020,2月号ダウンロード

「ヒバクシャ国際署名」表題チラシ(日、英、中、韓)

「ヒバクシャ国際署名」表題チラシ(日、英、中、韓)ダウンロード

【栃木】今年初の「6・9行動」宇都宮市4団体で

200201_栃木県原水協ニュースNo.199ダウンロード

【神奈川】ニューヨーク世界大会・NPT参加、75人を突破!

200131_神奈川NPT・署名推進NEWSNo.3ダウンロード

【京都】阿比留高広さんに聞く 若者を先頭に 異なる立場を越え 新たなたたかい 「今 ここから」 ローマ教皇 広島・長崎で「核の脅威に団結を」

阿比留高広さんインタビューダウンロード

【神奈川】2020年の活動、全県各地でスタート

200128_神奈川県原水協通信No.190ダウンロード

【兵庫】加印原水協がんばる!初詣とトンド祭で100筆以上も!

200125_兵庫県原水協ニュースNo.36ダウンロード

【長崎】「原水爆禁止世界大会ニューヨークを成功させる長崎連絡会」結成のつどい開く

長崎のうたごえの皆さん

「世界大会ニューヨークを成功させる長崎連絡会」結成のつどいが1月18日午後1時半、長崎被災協会館地下講堂で開かれ、110人が参加しました。

原水爆禁止日本国民会議議長の川野浩一さんは「世界各国、国連は核兵器の危機と地球温暖化阻止のために力を発揮しなければならない。そのためにも長崎ではこれまで以上に団結し、世界に訴えていかなければならない」と挨拶しました。

核兵器廃絶地球市民集会ナガサキ実行委員長の朝長万左男さんは、核軍縮の逆行、核戦争の危険など世界の課題を示した上で、これらを完全克服するため、被爆75周年目を核なき世界の新たな起点にしようと基調報告しました。

カトリック長崎大司教区司祭の山内清海さんは「ローマ教皇の平和論はすべての人の羅針盤」、「ヒューマニズムが平和論の基礎」と、分かりやすい言葉で講演しました。

世界大会参加メンバーの決意表明の後、長崎原爆被災者協議会会長の田中重光さんが「ヒバクシャ国際署名」の県内目標50万達成に向けて協力を訴えました。教皇メッセージの核廃絶の思いを共有し、世界大会への期待が高まった集いとなりました。(長崎県原水協代表理事・大矢正人)

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【岡山】転機の年 3・1ビキニデー集会に参加を

200115_岡山県原水協通信No499ダウンロード

【福島】郡山市の小学校を訪問し ちひろカレンダー贈呈

200115_日本原水協活動交流ニュースダウンロード