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原水協(原水爆禁止日本協議会)
被爆者との連帯 ビキニデー 平和行進 世界大会

原水爆禁止世界大会

原水爆禁止2014年世界大会

日程:詳細はチラシをごらんください。

国際会議

8月2日(土)14:00~19:00開会総会/全体会議広島市文化交流会館 3階・銀河
8月3日(日)9:30~12:30全体会議広島市文化交流会館 3階・銀河
14:00~18:00分科会3会場
8月4日(月)10:00~11:30閉会総会広島市文化交流会館 3階・銀河

世界大会―広島

8月4日(月)14:00~16:30開会総会広島県立総合体育館・グリーンアリーナ
8月5日(火)9:30~15:00分科会広島市内各会場
8月6日(水)10:30~13:00閉会総会広島県立総合体育館・グリーンアリーナ
19:30~20:30ヒロシマデーとうろう流し基町河川公園

世界大会―長崎

8月8日(金)13:00~16:00国際交流フォーラム長崎大学・中部講堂
8月9日(土)10:30~13:00世界大会―長崎長崎市公会堂ホール

海外代表

参加予定の海外代表リスト(7月10日現在)

海外代表プロフィール

メッセージ

海外からのメッセージ

自治体からのメッセージ

基本文書

原水爆禁止2014年世界大会へのよびかけ

原水爆禁止2014年世界大会の成功めざす運動

 

原水爆禁止世界大会とは

 1945年8月6日、9日-広島・長崎に原爆が投下され、2つの街が一瞬にして、「地獄」に突き落とされました。広島、長崎ではその年のうちに約21万人もの尊い命が奪われました。しかし、原爆を使用したアメリカは、広島・長崎への原爆被害が世界に伝わることを恐れ、厳しい報道管制をおこない、実態は日本国民にも、アメリカ国民をはじめ世界の人びとにも知らされませんでした。

 1954年3月1日、アメリカが太平洋ビキニ環礁でおこなった水爆実験によって日本国民は三度の原水爆による被害を受けました。ビキニ水爆被災事件をきっかけに、広島・長崎の被害、放射能による惨禍を広範な国民が知り、核兵器の廃絶を求める「原水爆禁止署名」が全国でとりくまれ、1年余で当時の有権者の過半数3400万に達しました。

 こうした原水爆禁止を求める大きな国民の声を背景に、1955年8月、広島で第1回原水爆禁止世界大会が、翌56年には、長崎で第2回原水爆禁止世界大会が開かれました。以来毎年、世界の人々と連帯して世界大会が開催されてきました。いまや核兵器廃絶は世界の大きな流れに発展しています。

過去の原水爆禁止世界大会

原水爆禁止2013年世界大会の概要
原水爆禁止2012年世界大会の概要
原水爆禁止2011年世界大会
原水爆禁止2010年世界大会

Website:世界大会実行委員会

Website:世界大会実行委員会

原水爆禁止2009年世界大会

広島市長・長崎市長をはじめとする全国の自治体首長から世界大会開催へのメッセージ
原水爆禁止2008年世界大会

世界大会の記録
世界大会のパンフレットちらし

原水爆禁止2007年世界大会
原水爆禁止2006年世界大会
year
原水爆禁止2005年世界大会
参加の呼びかけ
日程プログラム
原水爆禁止2004年世界大会
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原水爆禁止2003年世界大会
原水爆禁止2003年世界大会
  1. 世界大会の日程と会場
  2. 2003年世界大会の主な内容

原水爆禁止2003年世界大会 テーマ
「いまこそ核兵器も戦争もない平和な世界を。
核兵器の使用、開発を許さず、すべての核兵器の廃絶を。
戦争と先制攻撃の政策反対、世界平和のルールをまもろう」
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原水爆禁止2002年世界大会
原水爆禁止2002年世界大会
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原水爆禁止2001年世界大会
原水爆禁止2001年世界大会
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原水爆禁止2000年世界大会
原水爆禁止2000年世界大会
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原水爆禁止1999年世界大会
原水爆禁止1999年世界大会
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原水爆禁止1998年世界大会
原水爆禁止1998年世界大会

原水爆禁止世界大会


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