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原水協(原水爆禁止日本協議会)
被爆者との連帯 ビキニデー 平和行進 世界大会

ビキニデー

テーマ

核兵器禁止条約実現の歴史的チャンス
草の根から核兵器全面禁止の行動を

プログラム チラシ

日本原水協全国集会・国際交流会議

日 時:2月27日(月)14:30~17:30

会 場:静岡グランシップ・会議ホール

主 催:原水爆禁止日本協議会

日本原水協全国集会・全体集会

日 時:2月28日(火)13:00~15:00

会 場:静岡グランシップ・中ホール

主 催:原水爆禁止日本協議会

日本原水協全国集会・分科会

2月28日(火)

番号テーマ時間場所
核兵器禁止条約の実現へ―「ヒバクシャ国際署名」をひろげよう15:30~18:30静岡グランシップ内
焦点となる核兵器禁止条約の交渉会議が3月、6~7月と国連本部で開かれるなか、もっとも問われる世論と運動をどう展開するのか、「ヒバクシャ国際署名」を中心とした全国の草の根活動をどう前進させていくのかを討議・交流します。
被爆者とともに―被爆体験と被爆の実相を
核兵器禁止条約の交渉会議が国連本部で3月以降開催される2017年。広島・長崎の被爆者による実相普及を焦点に、2017年の被爆者援護・連帯活動のあり方を交流・討論します。
沖縄のたたかいを全国へ―憲法を生かし、非核平和の日本を
安倍政権がねらう明文改憲や、米国の核戦争にも参加しかねない「戦争する国づくり」を止めるためには「ヒバクシャ国際署名」など非核平和の人々の共同を広げることが必要です。新基地建設反対・オスプレイNO!をかかげてたたかう「オール沖縄」の経験と全国の運動に学び、憲法を生かす非核平和の日本実現へ交流を深めます。
原発ゼロ、被災地支援、自然エネルギーへの転換めざして
東日本大震災・東京電力福島第1原発事故からまもなく6年。被災者の実情を知り、放射線被害根絶、被災地支援、原発ゼロをめざすとりくみを交流します。
国民平和大行進と非核平和の自治体づくり
5月の2020年NPT再検討会議第1回準備委員会、6~7月の核兵器禁止条約交渉会議と並行して8月の原水爆禁止世界大会を成功させるためにおこなわれる国民平和大行進。若い世代を巻き込み、全ての自治体での行進を目指すために交流し、知恵を出しあいます。
ビキニ事件と原水爆禁止運動を学ぼう <入門編>
今も続くビキニ被災のたたかいを学びます。ビキニ事件や原水爆禁止運動に初めて触れる参加者向けの分科会です。ビキニ事件当時の署名運動をふりかえりながら、現在の到達点をつかみます。マーシャル諸島の海外代表や今も続くビキニ被災のたたかいを学びます。これらを通して、核兵器禁止条約実現の運動をどう広げるか交流し考えます。

墓参行進・墓前祭

日 時:3月1日(水)/JR焼津駅南口集合=9:15/行進出発=9:30/墓前祭(弘徳院)=10:30~11:30

主 催:墓参行進(被災63年2017年3・1ビキニデー静岡県実行委員会、日本宗教者平和協議会)/墓前祭(日本宗教者平和協議会)

被災63年2017年3・1ビキニデー集会

日 時:3月1日(水)13:00~15:30

会 場:焼津市文化センター・大ホール

主 催:原水爆禁止世界大会実行委員会、被災62年2016年3・1ビキニデー静岡県実行委員会

各年のビキニデー

2015
  1. 日程・プログラムなどはこちら
  2. 日本原水協全国集会・国際交流会議
  3. 日本原水協全国集会・全体集会
  4. 被災61年2015年3・1ビキニデー墓参行進・墓前祭
  5. 被災61年2015年3・1ビキニデー集会
2014
  1. 日程・プログラムなどはこちら
  2. 日本原水協全国集会・国際交流会議
  3. 日本原水協全国集会・全体集会
  4. 被災60年2014年3・1ビキニデー墓参行進・墓前祭
  5. 2014年被災60年3・1ビキニデー集会
2013
  1. 日程・プログラムなどはこちら
  2. 日本原水協全国集会・国際交流フォーラム
  3. 日本原水協全国集会・全体集会
  4. 被災59年2012年3・1ビキニデー墓参行進・墓前祭
  5. 2013年被災59年3・1ビキニデー集会
2012
  1. 日程・プログラムなどはこちら
  2. 海外代表プロフィールこちら
  3. 日本原水協全国集会・国際交流フォーラム
  4. 日本原水協全国集会・全体集会
  5. 被災58年2012年3・1ビキニデー墓参行進・墓前祭
  6. 2012年被災58年3・1ビキニデー集会
2011
3・1ビキニデーは、1954年3月のビキニ水爆被災にはじまる原水爆禁止の国民的な運動を受け継ぎ、核兵器廃絶への決意を新たにする前進の出発点です。
 2010年3・1ビキニデーは、核兵器の廃絶を求める世界の流れを、NPT・ニューヨーク行動から2010年世界大会の成功への力とし、広範な国民と結びついた運動の新たな飛躍をめざします。次の世代を担う青年をはじめ、すべての階層、すべての市区町村からの参加をめざし、従来の枠をこえた結集を実現します。
  1. 日程、プログラム

*報告集(お求めは原水協まで)

2010
  1. 日程・プログラム
  2. 海外代表のプロフィール
2009
2009年3・1ビキニデーの日程・要綱
  1. 被災55年2009年3・1ビキニデー集会アピール
  2. 主催者報告、原水爆禁止世界大会実行委員会・運営委員会代表、野口邦和
  3. 2009年3・1ビキニデー日本原水協全国集会、「基調報告:2010年へ連帯と行動をひろげ、核兵器のない世界の扉を開こう」、原水爆禁止日本協議会事務局長・高草木博
2008
2008年3・1ビキニデーの日程・要綱
3・1ビキニデーに参加する海外代表一覧とそのメッセージ
2007
2007年3・1ビキニデーの日程・要綱
2006
  1. 高草木博(日本原水協事務局長)、日本原水協全国集会 基調報告 MS Word file
  2. 杉森長子(婦人国際平和自由連盟(WILPF)日本支部 会長)、スピーチ MS Word file
  3. コラソン・ヴァルデス-ファブロス(非核フィリピン連合 事務局長非核独立太平洋運動/太平洋問題資料センター 議長)、スピーチ MS Word file
  4. ジョアンヌ・コマフォード(アメリカフレンズ奉仕委員会 西部マサチューセッツ事務所プログラムコーディネータ)、スピーチ MS Word file
  5. 姜濟淑〔カン・ジェスク〕(韓国・平和市民連帯)、日本原水協全国集会 全体会議での発言 MS Word file
2005
  1. 高草木博(日本原水協 事務局長)、日本原水協全国集会 : 基調報告
  2. ワリード・ハッガッグ(駐日エジプト大使館書記官)、被爆60年-核兵器廃絶・国際フォーラム スピーチ「エジプトアラブ共和国・ヒシャーム・バドル大使のスピーチ」
  3. ミゲル・ルイス=カバーニャス・イスキエルド(駐日メキシコ大使)、 被爆60年-核兵器廃絶・国際フォーラム : スピーチ
  4. アバッカ・アンジャイン・マディソン(マーシャル諸島共和国上院議員  )、ビキニデー集会 : スピーチ
  5. ジャッキー・カバソ(「廃絶2000」全米コーディネーター/全米平和正義連合核軍縮部会責任者/西部諸州法律基金執行理事)、被爆60年-核兵器廃絶・国際フォーラム 発言「アメリカの反核運動の展望と国際連帯の必要性」
  6. ソフィー・レフィーズ/フランソワ・ガニエール(フランス平和運動全国委員会青年担当)、被爆60年?核兵器廃絶・国際フォーラム スピーチ
2004
報告<日程と発言>
  1. 野口邦和(実行委員長)、主催者あいさつ
  2. 河井智康(日本科学者会議)、主催者報告

パンフレット「いま、核兵器の廃絶を」 (B5版全16ページカラー印刷 200円)
世界の動きや国連総会の決議など、最新の情報
核兵器をめぐる新たな動きやアメリカの危険な戦略が学習できます。
いま、核兵器の廃絶を」の署名への確信を。
2003
  1. 2003年ビキニデー原水協集会(3/2)への基調報告から  2003年3・1ビキニデー国際交流会議(2003年2月28日)の発言から
  2. 「迫りつつある戦争と「北朝鮮」核危機をめぐる韓国の平和運動」:(韓国・参与連帯 パク・スンソン(トングック大学教授)、イ・フランシス)
  3. ジョゼフ・ガーソン(アメリカフレンズ奉仕委員会) 「軍事力の陰の失敗」イ・フランシス・デフン(韓国・参与連帯)
2002
2002 3・1ビキニデー
  1. 呼びかけ
  2. ビキニデーマーシャル連帯代表団派遣要綱
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2001
2001 3・1ビキニデー
  1. ビキニデー:「核兵器廃絶の明確な約束」実行を求めて意思統一
  2. 「核兵器のない21世紀を開く」国際シンポジウム
  3. 「核兵器廃絶の明確な約束」をただちに実行させよう(日本原水協、マーシャル・ロンゲラップ島民との連帯交流代表団の報告)
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1998
1998 3・1ビキニデー
1998年3・1ビキニデー関連資料
  1. パラオ再訪:たたかいは終わっていない
  2. フィリピン:別名を冠した米軍地位協定
  3. 合衆国軍隊のフィリピン訪問時の待遇に関する協定案全文
  4. フランスの核実験:機密にされた軍の文書館
  5. 命令:「部隊には知らせないこと」:「緑の跳びネズミ」のモルモットたち
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1997
1997 3・1ビキニデー
  1. 「被爆と核実験被害の実態の国際調査・普及についての国際協議会」発表文
  2. 「被爆と核実験被害の告発、被害者援護連帯、核兵器のない21世紀のための国際シンポジウム」参加海外代表の発言
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