青年海外代表紹介

7月9日現在、「核兵器なくそう・世界青年のつどい」に参加する青年海外代表と肩書を紹介します。

 

NPT(核不拡散条約)で「核兵器国」と定められた5カ国(アメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国)すべてと、NPTに入っていない核保有国からはインドの青年がそろっています。


アジアでは韓国、中国から参加。核被害地の運動はカザフとロシアがいます。フランスもかなり若い人たちを連れてきてくれることになっているので、是非交流しに来て下さい。


【ニュージーランド】 ウナ・マクガーグ(平和基金、青年プログラムコーディネーター) 女性
【オーストラリア】 キャサリン・ゲイル(オーストラリア平和委員会 書記) 女性
【韓国】 ホアン・ミンヒュク(グリーン・コリア・ユナイデット) 男性
【中国】 シェン・ファン(中国人民平和軍縮協会) 男性
【インド】 シンドゥ・ジョイ(インド学生連合 副委員長) 女性
【カザフスタン】 カリベコワ・ローザ (国際反核運動 ネバダ・セメイ) 女性
【ロシア】 アンドレイ・タレフリン (チェリャビンスク自然公共基金 会長) 男性
【ドイツ】 ブルクハルト・ゾーン (学生) 男性
【フランス】 フランソワ・ガニエール(フランス平和運動 全国ビューローメンバー、青年コーディネーター) 男性 他5名かなり若い青年たち
【イギリス】 アンナ・リドル(核軍縮キャンペーン 平和教育担当) 女性
【アメリカ】 オデッタ・キング(ヒロシマ・ナガサキ記念平和委員会) 女性

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