8月8日(金)17:00~19:30の「核兵器なくそう・世界青年のつどいinナガサキ」の会場が長崎市民会館6F会議室に変更になりました。
変更ご案内のチラシは以下をクリックするとダウンロードできます。
Nagasaki_change_notice.pdf
8月8日(金)17:00~19:30の「核兵器なくそう・世界青年のつどいinナガサキ」の会場が長崎市民会館6F会議室に変更になりました。
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Nagasaki_change_notice.pdf
兵庫県高校生平和ゼミナールは7月27日、三宮センター街の入り口付近で、初めての街頭行動を行いました。

ピースネットわかやまは7月27日、和歌山駅前で、おりづる宣伝を行いました。ブログから紹介します。

21万羽折り鶴プロジェクト・あいち(県平和委員会青年・学生部、民青同盟、愛労連青年協などが参加)は、63回目のヒロシマ・ナガサキを目前に迎えた7月27日(日)夕方、金山総合駅南口ロータリーにて、宣伝行動を行いました。
愛知県平和委員会青年・学生部の高木秀一さんから届いたレポートを紹介します。

2005年の第1回「核兵器なくそう・世界青年のつどいin広島」に出席していただいた秋葉忠利広島市長が今年の「つどい」に出席することが正式に決定しました。

世界大会にむけた京都の青年・学生・高校生のプレ企画「ピースジャムin京都 2008」が7月27日(日)京都アスニーで開かれます。ピースジャムと世界大会代表派遣を成功させるための京都の青年の取り組みを紹介します。
愛知県学連は7月20日、日本福祉大学近くの内海海岸で「すみやかな核兵器の廃絶のために」署名行動を行いました。

神奈川バスツアー実行委員会は7月19日、横浜駅で折り鶴宣伝を行いました。

長野の青年・学生は40人の目標を掲げ、長野県原水協を通して旅館も確保しています。そして、世界大会参加と結びつけた「21万羽おりづるプロジェクト」を呼びかけながら青年キャラバンを全県に計画してスタートしています。
新しくリンクを追加しました。
東京の高校生折鶴プロジェクト
http://rainbow-oriduru.seesaa.net/
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核兵器なくそう広島青年実行委員会(KNS)
http://knsblog.jugem.jp/
新しくリンクを追加しました。
ピースネットわかやま
http://peacenet-waka.jugem.jp
フランソワ・ガニエール フランス平和運動/青年プログラム担当(フランス)
福島地区世界大会青年実行委員会は7月16日、駅前で折り鶴宣伝を行いました。高校生を中心に6人で行動し、約1時間ですみやか署名96筆と折り鶴10羽が寄せられました。

山梨から平和な世界へ向かって、特急で進んでいこう!という意味が込められた「ピース
エクスプレス~山梨から世界へ~」(略称:PX)は、20人のバスツアーを計画しています。
新しくリンクを追加しました。
「被爆の実態を伝える札幌青年の会 FoRP」は、核兵器のない世界をつくるために、被爆体験の聞き取りや、学習活動、原爆症認定訴訟の支援などを行います。
北海道・旭川平和委員会青年部長の由井久志さんから、世界青年の集いにむけた旭川の動きが寄せられましたので、紹介します。
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核兵器なくそう・世界青年のつどいin広島メインゲストに決まったブルース・ケントさんを紹介します。
原爆症認定札幌訴訟は7月14日、すでに結審し、5月19日に判決が予定されていた弁論が再開されました。
被爆の実態を伝える札幌青年の会「FoRP」のblog(http://forp.blog95.fc2.com/)よりメンバーFさんの手記を紹介します。
大阪学生ピースツアー実行委員会は7月13日、学生・プレ企画「被爆体験」を聞く会を開き、10人の学生が参加。原爆症認定近畿訴訟前原告の木村民子さんから話を聞きました。
「東京の高校生14万羽おりづるプロジェクト」は7月13日、渋谷ハチ公前で折鶴宣伝を行いました。

8月3日(日)午前10時から坂町役場を出発し、核兵器なくそうとアピールしながら府中町原爆慰霊碑前まで歩く国民平和大行進に、全国から寄せられた折り鶴を持って歩く「21万羽おりづるピースウォーク」が計画されています。ぜひご参加下さい。
すみやかな核兵器廃絶のために、「21万羽おりづるプロジェクト」「核兵器なくそう・世界青年のつどい 2008 in ヒロシマ」「原水爆禁止2008年世界大会 第12分科会 青年のひろば」を盛り上げ、成功させようと集まった、被爆地ヒロシマの青年グループ「核兵器なくそう広島青年実行委員会」(略称「KNS」)事務局長の大橋さんから送られてきた、7月10日の昼休みに広島大学で行われた折り鶴宣伝のレポートを紹介します。

米海軍横須賀基地の原子力空母母港化に反対して熱く燃えている神奈川の取り組みを紹介します。
被爆者体験聞き取りプロジェクト(略称「ききプロ」)は7月5日、樹齢300年のしだれ桜が圧巻な園明寺で第1回目のききプロを行い、青年、支援者など19人が参加して犬山市にお住まいの広島被爆者の安藤さんと石村さんから被爆体験を聞きました。

被爆者の話を聞く「ききプロ」メンバー。左から石村さん、安藤さん。
「核兵器なくそう広島青年実行委員会」(KNS)が発行しているニュースから紹介します。
「核兵器なくそう・世界青年のつどい2008」準備委員会は7月5日、札幌市内で開かれた「国際青年フォーラム」とピースパレードで「つどい」と「21万羽おりづるプロジェクト」のプロモーション活動を行いました。
若者同士の交流を深めながら、原水爆禁止世界大会に向けた運動を発展させようと、「平和風・お好み焼きを食べて核兵器廃絶を語り合う若者のつどい」が7月5日、船橋市内で開催され、30人が参加して、楽しくお好み焼きを作り、平和への思いを語り合いました。
主催は、千葉県原水協やピース☆バス☆チバ実行委員会、世界青年のつどい千葉県実行委員会です。
千葉県東葛看護専門学校平和ゼミナールは6月30日、世界大会に向けた学習会をおこないました。
