2010アピール賛同者とメッセージ
準備委員会が2月3日に発表したアピールへの賛同者とメッセージを紹介します。
「核兵器のない世界を―ニューヨーク行動」キャンペーン呼びかけ人アピール全文
090203_Appeal.pdf
このアピールへの賛同者は2010年3月末日まで募り、このブログに追記していきます。
2/20/2009 現在96人
アピール賛同人リスト(50音順)
有原 誠治 (アニメーション映画監督)
五十嵐 建一 (日本医労連青年協事務局長)
石井 宏幸 (フリーター)
石垣 正人 (日本のうたごえ全国協議会)
石村 啓子 (民青同盟岡山県委員長)
石本 直 (広島青年ユニオン)
和泉 舞 (「原爆の図を舞踏化する会」代表)
伊藤 佑亮 (福島市平和委員会青年の会「ピースぴゅぱ」)
岩田 彦太郎 (全日本教職員組合青年部長)
岩間 萌子 (中央大学学生)
植西 あすみ (学生)
魚次 龍雄 (岐阜県歴史教育者協議会副会長)
宇津木 啓二 (埼玉医労連青年部長)
浦谷 健太郎 (専業主夫)
遠藤 雄 (福島市平和委員会青年の会「ピースぴゅぱ」)
大石 史生 (長崎民商)
大内 響 (日本原水協)
大川 満里亜 (高校生)
大口 彰子 (豊中九条の会)
大熊 啓 (日本のうたごえ全国協議会青年学生部長)
岡田 はるか (学生)
岡林 信一 (個人)
折原 悠子 (埼玉高校生平和ゼミナール)
鏡 一太 (うたごえ新聞社)
梶原 渉 (東大学生)
片方 真佐子 (OL)
神野 淳一 (大阪平和委員会青年学生部)
亀田 奈央子 (高校生)
川畑 美結 (高校生)
菅野 友美 (高校生)
菊池 朋之 (立命館大学国際関係学部一回生)
岸本 正人 (東京平和委員会事務局長)
北村 真希子 (民青同盟静岡県西部地区ぼのぼの班)
草分 京子 (小学校教諭)
櫛谷 由紀枝 (日本医労連青年協副議長)
国吉 綾乃 (全労連青年部)
黒川 桂子 (学生)
黒田 真一 (城北法律事務所)
KEN-NYE (ギタリスト)
小林 萌 (高校生)
佐藤 徳治 (民青同盟静岡県西部地区ぼのぼの班)
里山 美穂 (projectArticle9~九条の会青年兵庫)
島﨑 保臣 (民青同盟高知県委員会副委員長)
島田 直樹 (民青同盟)
下川 麻衣 (北海道平和委員会青年協議会共同代表)
上甲 沙代 (高校生)
白江 和平 (学生)
尻池 直美 (新日本婦人の会)
新喜 倫生 (日本医労連青年協議長)
杉林 愛 (京都高校生平和ゼミナール)
杉山 五大 (ヒロシマ・ナガサキを受け継ぐ会)
鈴木 久 (日本平和委員会青年委員会責任者)
平良 宗潤 (沖縄県歴史教育者協議会委員長)
田中 悠 (民青同盟中央委員長)
田中 友里 (機関紙協会埼玉県本部)
田山 文武 (全国税労働組合青年部長)
利波 民樹 (生協しずおか労働組合副委員長)
仲江 菜実 (Peace Egg 2009 in高知現地実行委員会事務局長)
仲前 聡 (個人)
中安 朋俊 (個人)
西尾 禎郎 (木曽山中の老人)
西村 美幸 (日本平和委員会事務局)
西山 佐紀子 (全教青年部)
野村 修身 (工学博士)
長谷川 渓 (高校生)
馬場 ちえこ (個人)
浜田 盛久 (京都大学研究員)
樋口 優里子 (埼玉高校生平和ゼミナール)
菱田 哲 (高校生)
姫野 美佐子 (新日本婦人の会京都左京支部)
福士 顕治 (西北五原水爆禁止の会)
藤澤 真実 (会社員)
藤野 竜季 (高校生)
布施 祐仁 (『平和新聞』編集長)
古川 和隆 (個人)
逸見 志保 (うたごえ)
堀江 真郷 (東京高校生平和ゼミナール)
前川 史郎 (「核兵器なくそう・世界青年のつどい」準備委員会事務局長)
町田 理恵子 (福島県原水協事務局長)
松繁 悦子 (高知県原水協事務局長)
味村 耕太郎 (専門学生)
宮岡 まい (保育士)
宮下 わかな (高校生)
村上 純一 (民青同盟静岡県西部地区ぼのぼの班)
樅山 悟史 (福島市平和委員会青年の会「ピースぴゅぱ」)
門馬 一平 (ピースパイオニアーズ実行委員長)
山口 恭平 (高校生)
八巻 春奈 (福島市平和委員会青年の会「ピースぴゅぱ」)
山下 千佳 (P魂s)
山田 主税 (個人)
山田 剛資 (愛知県学生自治会連合書記長)
山田 実利果 (画家・詩人)
山本 亮介 (社会福祉従事者)
由井 久志 (旭川平和委員会青年部)
吉田 直弘 (全労連青年部長)
リーヴス弥生 (NPO法人 風の船理事長)
メッセージ
・核兵器廃絶という全世界市民の目標が、早く達成されることを願っています。また、そのために自分が出来る限りの事をしていきます。(菊池朋之)
・はよう核兵器がのうなってくれたらええのに。被爆地・広島から確かな連帯を(石本 直)
・福祉と平和は切っても切り離せない関係です。核兵器をなくすことで、核による脅威がなくなり、国と国が歩み寄り、核兵器の被爆に苦しむ人をなくしていくことができます核兵器をなくすことで平和で人々の生活が大事にされる社会につながると思います。私は福祉従事者として、核兵器をなくすという思いに共感し、このアピールに賛同します。(山本亮介)
・被爆者の声は被爆地から。声を大にして発信します。(大石史生)
・1才半の娘の母です。娘を産んでから益々核兵器廃絶の思いが強まっています。賛同はもちろん自分にできる限りの活動をしたいと思います。(里山美穂)
・一度使ってしまえば子々孫々まで深刻な被害を生む核兵器。それを、世界を何度も滅ぼすほど持って睨み合う、ギスギスした社会は御免です。そんなことに使うお金があるなら、もっとみんなが笑顔でいられるように・・・大きな転機をつくれるよう、微力ながら参加します。(KEN-NYE)
・僕が核兵器について考えるきっかけは、06年に友達と一緒に広島平和公園へ行ったことでした。平和記念資料館の入り口付近に書かれたパウロ2世のことばや、平和祈念館に置かれた被爆者の方々の日記・映像類が一番印象的でした。
特にパウロ2世の「戦争は人間の仕業です」ということばは、考えさせられるものがありました。
「核兵器はいらない」、つくづくそう思います。(山田主税)
・長崎の惨状を目の当たりにした亡母の思いを後世に伝えたい!
究極の環境破壊、核兵器を、この地球から追放しよう!(大口彰子)
・核兵器のない世界を目指すすべての人たちと連帯し、いっしょに変えていきたいです。(味村耕太郎)