「核兵器なくそう・世界青年のつどい2009in静岡」参加者の感想

2009年2月28日に行った「核兵器なくそう・世界青年のつどい2009in静岡」参加者の感想を紹介します。

 

1.つどいに参加しての感想をお書きください(アイスブレイクや映像、パネルディスカッション、意見交流企画についてなど)。


2.これから地域に帰り、取り組みたいこと、考えたいことをお書きください。



1、映像について 10分間で簡潔にまとまっており、初めて参加した人には、ビキニの歴史、原水協、世界大会の歴史が非常にわかりやすく伝わったと思う。安斎先生のNPTについての説明がとてもわかりやすく、世界の状況が「核兵器をなくす明確な約束」ということがわかった気がした。


2、核兵器をなくす署名のとりくみで原水協の目標人口の1割、山梨では8万筆を目標にしているので、日々の6・9行動に参加するだけでは、とてもとても達成などできない。もっともっと地域に出て(訪問など)組織してとりくめるよう考えています。残り14ヶ月間なので時間がない。即実行しなければ!!と危機感を感じています。
(山梨)



1、DVD、ビキニデーのポイントが押さえられていて、いい作品だと思いました。思っていたより参加多くてビックリ!!貧困も核兵器も廃絶!


2、職場、地域の青年と一緒に参加しました。これからにかかっていると思いますが、やはり来年のNPTに青年の代表派遣を成功させたいと思いました。
 (愛知)



1、平和運動だけでなく、市民運動そのものを特別なものではなく、一般的なものにしていくことが、何事も前に進める力になる。



1、なかなかすごい時間にやるなと思っていましたが、とても面白かったです。昨年の広島のつどいよりも面白かったかもしれません。これからもこの集会の中で絶対必要な企画だと思います。お疲れ様でした。



1、改めて、核兵器の恐ろしさを知ることができて良かった。一年間の全世界での軍事費と、それをなくしたらできる事があまりにも多くあったのに、びっくりした。


2、核兵器なくそう・世界青年のつどいin長崎に今日聞いたことや感じたことを活かしていきたいと思った。
 (長崎)



1、30分ほど遅刻してしまい、パネリストの皆さんのお話をすべて聞けなかったのがすごく残念でした...。というか、すみません、運営の方...。ゼミで軍事費管理政策やアメリカ外交などを少し勉強していたので、やはりガインザさんのお話は興味深かったです。STARTやNPT、CTBTを有効なものに変えていくために私たち一般市民はどうすべきなのか⇒オバマ大統領との軍産複合体との戦いを支持する、というのは「なるほど」でした。私たち小さな一人ひとりの声が大統領に届く、受け取ってもらえるといいのですが。。。


2、4月から社会人になり、自分の仕事でいっぱいいっぱいになると思います。でも、やっぱり「知る」「学ぶ」「考える」を続けていきたいですね。「平和」って大きなテーマのように見えて、自分や友人、家族の生活に結びついているものですから。経済の不安定さや政治家への不信感ばかりに目をとらわれてしまいがちですが、核やイラク戦争の傷あとのことについて、また静岡の福竜丸事件も忘れずに痛いです。今日は運営委員会のみなさんお疲れ様でした☆
 (静岡)



1、初でしたけど、とっても楽しかったデス!パネルディスカッションの3人の話にはそれぞれ感心してしまいました。もっと多くの人が集まって今の話を聞けばいいのになぁ...。とりあえず次の年には友達をもっと連れてきます!
 (京都)



1、短時間でしたが、パネルディスカッションの中身がとても充実していたと思います。核の問題は日本だけでなく、他国でも取り組まれていることを直に知ることができました。そこには、各国の事情があって、単純にはいかないけれど、非核のうねりがあると確信することができました。


2、自分の組合でぜひ今回のことを話したい!
 (京都)



1、原子力の平和利用の難しさ、原子力発電所の問題などまで言及されており、様々なところにつながる集会だと思いました。


2、すべて活かし議論につなげたい。
 (静岡)



1、DVD映像はわかりやすくてよかったです。色んなところで活用できるといいのでは?安斎さん、イ・ジュンキュさん、ガインザさんの話から、日本・韓国・アメリカそれぞれの視点から見た平和運動、核兵器についての考え方を知れてとても良かったです。「何もしないことは認めていることと同じ」という言葉に、「認めたくないから何かしたい」と改めて思いました。過去に3400万もの署名を集めたのは、ほんとにすごいことだと思います。私達も2010年NPT再検討会議に向けて、それくらいの大きな動きを作れないか...と感じました。パネルディスカッションの時間はとても短く感じました。


2、勤務先の病院で患者さんなどに、地道に署名をお願いするのを続けつつ、一人の力には限界があるので、そうやって周りの人に署名をお願いしてくれる担い手をどう広げていくかを考えたい。若い人に、もっとビキニデーや原水爆禁止世界大会などのイベントに参加してもらって何かを感じてもらいたい。そのために今日自分が感じたことを伝えていきたい。
 (愛知)



1、知らない事が沢山知ることが出来たので、良かった。


2、核戦争をなくす活動を広めたいです。
 (愛知)



1、パネルディスカッションが良かった。安斎さんのメッセージ「知ることが大事」「自分に何がやれるか」という観点に立つということがなるほどと思いました。


2、世界大会に向けての継続的なとりくみと宣伝。
 (神奈川)



1、DVD上映やパネルディスカッションと、ビキニデーでこれまで学んできたことをさらに深めることができました。クイズやうたごえも楽しかったです。みんな一体となって盛り上がって、こういうところからも"連帯"がうまれて発展させることができると思います。たくさんパワーをもらいました。これを力にして頑張っていきたいです。


2、原水爆禁止世界大会に向けての取り組み(チャリンコ隊など)、貧困問題など、平和につながる社会のあらゆる問題へ目を向けて、成年の視点で「自分に何ができるか」「周りの人たちとどのような運動を作るか」を考えて、実行していきたいと思います。あと、学習をして語る力を身につけたいです。
 (福岡)



1、分かりやすくてよかったです。質問コーナーはもっと取ってほしかった。クイズは全然分からなくて、みんなすごく勉強していると思った。


2、ビキニ事件や核軍縮のとりくみの現実を伝えたい。
 (京都)



1、最後の安斎先生の青年に向けてのメッセージにあったようにまず知ることから始めて、自分に何ができるのか問い続けていきたいと思います。


2、今日感じたことを地元のみんなに伝えたい。
 (神奈川)



1、日本だけでなく、アメリカ、韓国から見た核兵器の意見等、聞けて新鮮でした。


2、これからも積極的に、このような平和運動に参加していきたいと思います。
 (神奈川)



1、パネルディスカッションで3人のパネラーのお話を大変興味深く聞けました。韓国で徴兵制と平和・貧困の議論が同時にないということは初めて聞いたので、驚きました。
 (奈良)



1、いろいろ、たくさん勉強になりました。そして少し平和に対する自分の考えに自信が持てました。核によって命を奪われた人々の声を、生きている私たちが伝えていかなければならないんだと思いました。


2、私の信頼する友達に話してみたいと思います!
 (福岡)



1、もう、「来てよかったぁ」それしか言えないです。クイズみたいな、ワイワイできる企画もあれば、パネルディスカッションのような「うんうん」というお勉強な感じもあって、会全体が楽しかった!今日のつどいを家族に話して、友達にも話して、活動を広めたい!!もっともっと平ゼミを大きくして、楽しく活動していきます。


2、被爆者の聴き録りをしたい。たくさんの被爆者の話を聴いて、下の世代に伝えていきたい。いつかこの企画を作る方に参加したい。
(埼玉)



1、パネルディスカッションが良かった。勇気づけられた。


2、この集会で得たことを地域でどう伝えるか、その点にこだわっていきたい。
 (京都)



1、今日「学んだ事」が頭の中で整理できました。また、色々なことを深く学ぶことが出来ました。


2、とりあえず、周りに広める!もっと詳しく知る!
 (埼玉)



1、とても興味がある話ばかりで、すごいインスパイアされました。アメリカは今大変だけど、アメリカの人たちは目を覚まし、"戦争はいけない"という人たちが増えてきているのが嬉しいです。


2、ブログで平和活動を広げていきたいです。
  (静岡)



1、ジョゼフ・ガインザさんの話が一番印象的で、世界の中心のアメリカからも積極的に核兵器をなくそうとしていることを知り、今日この場に来れてよかったと思いました。


2、とりあえず今日の事を誰かに話して伝えていきたいです。
 (静岡)



1、知ること、見ること、理解すること、信じること、無くすのはあくまで核兵器であり、核エネルギーではない。アメリカの方、韓国の方の話を聞けて良かったです。
 (岐阜)



1、今、核兵器廃絶に向けた大きな転換点、チャンスの時期にいるけど、そのチャンスはみんなの草の根の活動によって生まれたもので、自分たちのとりくみは決して無駄じゃないって確信が持てた。それほど大それた活動をしなくても、学んで広めることを続けていけば、大きな平和の流れができていく。それを忘れないで、これからも活動していきたい。


2、署名活動、学習会(戦争の悪い点だけでなく、賛成の人の意見も知りたい)、被爆者訪問など。
 (千葉)



1、核兵器は絶対になくしたいです。


2、今日来れなかった人と色々と話し合えたらいいなぁと思います。
 (東京)



1、映像はニコニコ動画とYouTubeにアップして下さい。パネルディスカッションでは貴重な話が聞けた。安斎先生の「主体形成」の話、ガインザさんの「お互いを信じる」話に強く共感した。でも、質問2つは少なすぎる。毎年の反省としてあがるタイムキーパーの問題はいつになったら改められるのか。


2、県学連の現役員に私が3年間傾倒した平和運動の魂を引き継がないと...。
 (愛知)



1、質問の時間がもっと欲しかったです。


2、ちょっとずつこの運動を自分の身近な人たちから広げていきたいと思います。今日はありがとうございました。
 (福岡)



1、パネルディスカッションはとても良かったです。もっと会場からの質問が受け付けられるとうれしいです。それぞれの視点の話を聞けてよかったです。


2、参加者が増やせるように、2010年に向けてコツコツとやっていきたいです。
 (静岡)



1、主催お疲れ様でした。遠くから来たかいがあったと思わせてくれるつどいをどうもありがとうございました。具体的な数字を突きつけられると、とても説得力がありました。メモを取る時間が惜しいくらい、話に聞き入ってました。貴重な機会をありがとうございます。


2、所属する原水協発行のニュースに載せる記事を書くのですが、1日ではとても追いつかないので数日遅載させてもらえるようかけあいます。そして、ひとりでも多くの人に向き合って伝えたいと思います。
 (兵庫)


1、映像はうまくまとまられていて良かった。


2、この集会の熱を地域・職場に伝えたい。



1、DVD映像からでした。すごい、なんかぐっとくる映像でした。あのときAをあげていたらもらえたのかなぁ...。パネルディスカッションはとてもいいお話が聞けたと思っています。お話を帰って周りに伝えられたらと思います。とりあえずビキニデーの事を大雑把にしか知らない両親あたりから。A/Bクイズは面白かった。とっても面白かったです。頭が疲れた後にちょうど良かったと思う。おしかったなぁ、自分(笑。


2、とりあえずは報告会を。それからは班で交流して、いろんな事を考えられていければと思う。周りに知られていない(詳しく)ようだと分かったので、どんどん親戚から知らせていきたいと思う。
 (神奈川)



1、いつも来て、たくさん励まされます。「何をしても変わらない」という考えは捨てる。


2、やりたいことを、楽しく、面白く。
 (埼玉)



1、お三方の話がそれぞれ深い話で時間をかけて聞きたかった。


2、戦争、核兵器、平和などについて深めたい。アメリカの政治について学習したい。自分に何ができるのかを考え、行動に移していきたいです。
 (東京)



1、パネルディスカッションおもしろかったです。パネラーの思いがよく聞けていたのが良かったと思います。できれば、活動交流もあればいいなと思いました。


2、引き続き、みんなと活動したい。ビキニデーでの交流を力にやっていきたい。
 (高知)



1、安斎さんからはわかりやすくNPTの話。ガインザさんからは、アメリカの動向を学ぶことができました。質問に対する安斎さんの原子力の話がとても面白く、これからガンバローと思いました。


2、知ることがスタートというメッセージをもらったので、組合で続けている平和の旅や教研の場で、自分に何ができるか、常に問いかけていきたいと思いました。
 (静岡)



1、私が知らなかった世界の現状や問題について学ぶことができたと思う。とても素晴らしい活動をしている人も、きっかけがとってもシンプルで、やっぱりみんな同じ(普通の)人間なんだな、核兵器をなくしたい気持ちは世界共通なんだなと思った。
 (埼玉)



1、映像が非常に印象的で、特に「黙っていることは認めていることと同じ」というテロップが心に残りました。


2、少しでも多くの人が核廃絶の声をあげ、NPT再検討会議で前進できることを目指したいです。そのためにまず班で今日学んだ事をみんなに伝え、イさんもいってたように、友だちにもどんな風にして広められるかを教えていろんな人と共有します。まずは今夜、mixiで日記書きまーす。
 (神奈川)



1、映像について、音声がなかった分、すんなりと頭の中に入ってきました。


2、集まりに参加する。
 (滋賀)



1、うたごえ協議会として参加させていただきました。これだけ多くの青年たちがここに集ったのにまずは大感動です。原水協の方に参加できなかったので、今の世界の核情勢とか分からないけど、ここに集まった方々と連帯して頑張っていきたいです。最後のガインザさんの一言に、この集いのすべてが詰まっていると思います。


2、長野県のうたごえ祭典の開催が、今年は長崎の日(8月9日)です。それに向けて今回の集いを活かしてとりくめないか、地域の方々とも話し合って作っていきたいと思います。
 (長野)



1、パネルディスカッションは見やすくてわかりやすかった。核兵器をなくしていくという大きな問題をとりくむのはひとりではとても大変だけど、多くの人たちと力と考えを出し合ってとりくめば必ず達成できることなのだろうと思った。


2、職場の労働組合でも「核兵器なくそう」でトラックパレードを年に一度行っています。人数(参加者)が少なくさびしいので、たくさんでできたら楽しくできるのではないかしら?
 (静岡)



1、初めて参加しました。「何か難しそうな事をやるのでは」と思っていましたが、パネルディスカッションが特にそうでしたが、「楽しい学習会」のように。思います。


2、職場が労働闘争している状態なので、まずは職場を平和にしたいと思います。また、4月から小学生になる息子に話をし、多くの人に広めていきたいと思います。
 (静岡)



1、皆様の身近な草の根交流から世界の平和のために頑張る事が大事だと思いました。そして、若者は何事にも恐れずに、不可能だと思わないで、理想を高く持って活動しながら頑張る事が大事だと思いました。


2、私は地域の9条の会で、9条を守るためには何をすれば良いのかを話し合っている。また、高校生主催の生命のメッセージ展を支えながら見守っています。生命を大切にする心を身に付けることが平和につながるので、地域交流を通じて生命と平和を大切にされる社会をつくりたい。
 (群馬)



1、私は平和活動に参加しはじめたばかりなので、知識があまりありません。なので、今日のDVDやお話はとてもわかりやすく、しっかり学ぶことができたので、つどいに参加できて良かったです。クイズは楽しく学べました!


2、まずは、色んな人に話して伝えたいです。知らない人が多いので、少しずつ伝え続けたいです。
 (埼玉)



1、パネルディスカッションが良かったです。安斎先生のお話を聞け、元気が出ました。
(北海道)



1、冒頭の映像で、「反対の声をあげないのは容認しているのと同じだ」と文字が流され、本当にその通りだと感じました。みんなそのことは頭で理解しているが、行動に移す勇気の出る人と出ない人がいるので、みんなが積極的に集会等に参加し、自らが行動しやすい環境に身を置いて、自分を成長させていくのが理想であると思います。アメリカのジョゼフ・ガインザ氏の「青年層への働きかけが米オバマ大統領選の行方を左右した」「平和運動してる人は良く笑い、楽しい人が多い。そういう人との間で生きたいから、自分の活動を続けていきたい」という話が印象的でした。


2、(手始めとして)自らの頭で考える事、そして、考えて正しいと思ったら、ハッキリと口に出して自分の意思を表明する事。また、活動する仲間とエネルギーを共有できるような人間になる事を目指し、「自分の為にもなる」と考えて、鍛えていきたいです。
(大阪)



1、構成がすごくいい。時間が立つのが早いくらい飽きないものだった。

自分の思いとつながることがないと興味あることでもやっぱりつまらなくなってしまうけど、今日は映像の中や、パネラーの言葉が胸にまっすぐ届いた。納得だったり、共感だったり...そういうことから前へ進む勇気をもらえた。

映像はちょーーーわかりやすかった。もうちょっと編集したらすごい完成度になった気がする。だから眠いはずなのに熱いものが体の中から湧き出てきて眠気ふっとんだ。

映像の中に...「名前を書いてどうするの?黙っているのは認めてるのと同じ」という字幕があった。私は「こんなことして何になるだろう?」「やる意味なんてあるの?」って落ち込むけど、その字幕のその言葉に心をガシッとつかまれた。

そしてパネルディスカッションでもすごく心地良い言葉を聞いた。ガインザさんがこの活動を続けてる意味を話していたとき「平和運動をやってる人と活動したいのだ。なぜなら彼らは喜びや、明るさを持った愛しい人だから」そんなようなことを言ってた。その言葉が、心にやさしい匂いのする春風が吹いたみたいに心をやさしくしてくれた。たくさんの人との出会いが私を成長させてくれて、たくさんの人に支えられて私はやっと立てている。人は人を傷つけちゃうこともあるし、悲しいことをたくさん引き起こしたりもする。だけど人には心奪われる美しさがある。だから惹かれるし、愛しいと思うんじゃないかな?なんて哲学みたいなものを思ってみたり...。

今回初めて参加したけどいろんな人との出会いが1番うれしかった。いろんな人と話ができるのはすごく幸せだなって思う。世界には家族でさえ離ればなれになり話ができなかったり、話をするってことが制限されてたり...日本のように自分だけの話を知らずに詰め込んだ知識だけの話しかできない人もいる。

私は幸せだ。
(埼玉)



1、青年のつどいで、分からないことがしっかりと理解できました。内容も語り手が分かりやすく伝えてくださったおかげだと思います。最後のクイズも楽しみながら学ぶことができたので、記憶に残る1日になりました。周りの知らない人たちとも、意気投合してうれしかったです。すごく勉強になった2日間でした。ありがとうございました!!


2、今回参加したことで学んだこと、知ることができたことを、私たちの若い世代が次世代に語り継いでいかないといけないなと思います。また無知や無関心は非常に無責任だなということに気付かされたような気がします。今後、私は今、自分ができること(核兵器をなくせ!!という署名活動)を積極的にしていきたいと思います。
(福井)

2009年3月

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