ENGLISH 旧サイトへ
原水協(原水爆禁止日本協議会)
被爆者との連帯 ビキニデー 平和行進 世界大会

お知らせ

Share|

2015年国連軍縮週間のつどい―核兵器のない世界へ

10月27日(火)15:30~18:30(開場15:00)衆議院第1議員会館1階・多目的ホール

第1部(15:30~16:15)

1、欧州被爆者遊説団からの報告

家島昌志さん、大内響さん(スペイン、フランス、イギリス)朝戸理恵子さん(ノルウェー、スウェーデン)

2、署名提出集会

3、国会議員より一言

第2部(16:30~18:30)
パネル討論 「核の傘」と戦争法―被爆国日本の役割を問う

いま世界には被爆70年の今年を大きな「転機」としてとらえ、核兵器のない世界に踏み出そうとする機運が高まり続けています。パネル討論では、「核の傘」の提供と戦争法の施行が、世界の流れに逆行し、核兵器使用の危険をいかに高めるかを告発し、核抑止力依存の政策から核兵器廃絶の政策への転換の重要さをアピールします。また、立憲主義、平和主義、民主主義を求める国民的運動との連帯を築く原水爆禁止運動の役割を明らかにします。

プログラム

16:30 開会
コーディネーター  長尾ゆりさん(全労連副議長)

パネリスト
①田中煕巳さん(日本被団協事務局長)
被爆者は訴える-戦争法ではなく、核兵器全面禁止・廃絶を
②小池 晃さん(日本共産党参議院議員)
「集団的自衛権」の極限状況と戦争法・・・核兵器使用の危険③林田光弘さん(明治学院大学国際学部4年、SEALDsメンバー)
戦争法案反対のたたかいから学んだこと
④高草木博さん(日本原水協代表理事)
NPT後の焦点-国連審議と運動

質疑応答・パネリストからのコメント

18:30  閉会 Play new the best io games at this website now.



 
PDFWEB署名