「ピ-スアクション2009・しが」実行委員会と滋賀県反核平和連絡会は2月7日の午後1時半より滋賀弁護士会館4階大会議室で「『核兵器のない世界を』署名推進滋賀県センタ-(仮称)」結成の集いを行います。
第1部で同志社大学名誉教授の望田幸男氏を講師に「2010年NPT再検討会議の重要性と展望」を、第2部で署名推進センター結成の集いを開催します。
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090207_Shiga.pdf
「ピ-スアクション2009・しが」実行委員会と滋賀県反核平和連絡会は2月7日の午後1時半より滋賀弁護士会館4階大会議室で「『核兵器のない世界を』署名推進滋賀県センタ-(仮称)」結成の集いを行います。
第1部で同志社大学名誉教授の望田幸男氏を講師に「2010年NPT再検討会議の重要性と展望」を、第2部で署名推進センター結成の集いを開催します。
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日本原水協マレーシア代表団が17、18日の2日間、マーケットで原爆展を行った際、マハティール前首相夫妻が訪問しました。会場のギャラリーを貸してくれた中国系のマレーシア人の林啓順さんがその様子をYou TubeにアップしてHPに載せてくれました。
以下のアドレスの2009年1月17、18日の項目で見ることができます。
http://www.findars.blogspot.com/
神奈川県原水協は1月28日、今年初の米原子力潜水艦「ハンプトン」の横須賀入港強行に対して米海軍横須賀基地前で抗議しました。
武蔵野原水協は年末年始の行動で1246筆を集め、08年度の署名目標5000筆を超過達成しました。
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1月24、25日、09年関西原水協学校が京都で開かれ、関西各府県から97人が参加し、2010年にむけた核兵器廃絶への確信を深めました。京都からは、被爆者をはじめ35人が参加、宮城泰年・聖護院門主が歓迎と連帯のあいさつを述べました。
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090126_KyotoNews.pdf
米海軍横須賀基地を母港とする第7艦隊旗艦「ブルーリッジ」(乗組員730人)が2月5日から9日まで、長崎港に入港することが1月8日、長崎海上保安部を通じて県に連絡がありました。県は同日長崎市に連絡、市は1月15日外務省に、23日には在福岡米国領事館へ出向き、田上市長のコメントを提出し要請をおこないました。
北海道原水協は1月24日、札幌市で原水協学校を開き、厳しい寒さの中、道内18地域、13道団体から60名が参加、2010年NPT再検討会議に向けた新署名の意義、原爆症認定集団訴訟問題と被爆者のたたかいについて学習し交流しました。
原爆症認定を求める集団訴訟で1月23日、鹿児島地裁で原告2人について却下処分取り消しを命じる原告勝訴の判決が出されました。
日本アジアアフリカラテンアメリカ連帯委員会(AALA)は2008年12月14日から16日まで、インドのハイデラバードで行われたアジア・アフリカ人民連帯機構(AAPSO)第8回大会で原爆パネルを展示し、「核兵器のない世界を」署名を呼びかけました。

「アピール:核兵器のない世界を」100万署名推進委員会(代表委員=川辺和宏・大阪労連議長、川本幹子・新婦人大阪府本部会長、篠浦一朗大阪原水協理事長)が12月8日結成され、日本原水協が目指す国民の一割1200万筆の署名目標を達成するため大阪が全国に占める位置と役割にふさわしい100万筆を大阪の署名目標とすることを確認しました。
札幌市西区にある西野バプテスト教会の一角にこのほど、2010年核不拡散条約(NPT)再検討会議にむけた「核兵器のない世界を」の署名コーナーが設置されました。
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090119_NagasakiNewsNo3.pdf
マレーシアを訪問中の日本原水協と日本被団協の代表は17日、首都クアラルンプールの繁華街にある中央マーケットで原爆展を開催し、買い物客や市民、若者ら300人が、被爆当時の広島・長崎の惨状を見学し、161筆の署名が寄せられました。
栃木県原水協は1月17日、常任理事会を開き、原水爆禁止世界大会参加者『同窓会』を開催することを決定しました。
『同窓会』は、出席者相互の談笑と交流を唯一の目的とした集いです。どうぞお気軽に誘い合ってご参加ください。
原水爆禁止世界大会参加者『同窓会』
日 時 : 2月21日(土)
会 場 : 宇都宮市城山地区市民センター
会 費 : 500円
連絡先 : TEL/FAX 028-621-0889
原水爆禁止栃木県協議会(福田)
被爆の惨状に涙する学生たち、核兵器のない世界へ熱い討論
1月11日からマレーシア訪問中の日本原水協、日本被団協の代表を迎え、各地の大学で「核兵器のない世界」や被爆の実相をテーマとしたセミナーやシンポジウムが相次いで開かれました。
徳島県原水協は1月15日、井出美智子・森本守勝浦町議とともに、勝浦町、勝浦町議会、婦人会、勝浦商工会、老人会、勝浦町立病院、勝浦農協、生比奈農協、喜楽荘の9ヵ所を訪問しました。
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090115_TokushimaNews.pdf
米海軍のミサイル駆逐艦フィッツジェラルドが小樽港に入港する問題で、北海道原水協は14日、小樽市役所を訪れ、小樽港湾管理者の山田勝麿市長に「入港反対」の申し入れをしました。
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090114_NagasakiNewsNo2.pdf
愛知県下各地では成人式宣伝と併せて、核兵器廃絶や憲法9条の署名を取り組みましたが、県平和委員会と北区平和委員会は共同して、成人式宣伝と市営住宅の署名訪問を行いました。当日、会員のこどもさん2人を含め、19人で行動。雪が吹き付けるときもありましたが、元気な行動となりました。

長崎県原水協は成人の日(12日)に、市内大丸前で署名行動を行い、20人が参加しました。

原水爆禁止北上利賀地区協議会は11日、北上市さくらホールで、新成人に対する6・9署名行動を行いました。昨年ほどではありませんが、それでも寒い中、参加した16人は元気に新成人・付き添いの保護者の人たちへ呼びかけました。
前橋原水協は11日、恒例の成人式署名行動をグリーン・ドームで行い、21人が参加。冷たい手に息を吹きかけたり、手をこすり合わせたりしながら新成人が協力してくれ、「核兵器のない世界を」署名が354筆集まりました。
山梨では11日(日)、新婦人の支部を中心に甲府市と笛吹市の2ヶ所の成人式会場で「核兵器のない世界を」の署名・宣伝行動を行いました。

神戸「灘・原水協」は6日、9日の両日午後、JR六甲道駅前、水道筋商店街で本年最初の「6・9行動」を行いました。それぞれ1時間の行動で13人の参加でしたが、合計で署名156筆、5935円の心あたたまる被爆者支援の募金が寄せられました。
滝川市で活動する滝川原水協は6日から9日まで、新春恒例の「原爆と人間」パネル展を滝川市役所1階ロビーで開きました。
北海道原水協は9日昼、寒風が吹く曇り空の札幌市の中心街で、核兵器のない世界を求めて「6・9行動」くり広げました。
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世界大会議長団の坪井俊二さんから寄せられたいわさきちひろカレンダー普及に対する思いを紹介します。
古希を超えた頃から、私は『いわさきちひろカレンダー』を年齢の数だけ普及(売上)しよう、と目標を立てることにした。しかしいざやってみると、11月後半から大晦日までの間、ことは一人気負ってみたところで中々そうは運ばない。喜寿の年は目標に近いところまで行ったがダメだった。
「核兵器のない世界を」国際署名キャンペーンのカラーリーフについている署名ハガキが全国から日本原水協事務所に連日配達されています。1月7日現在、北海道、福島、東京、埼玉、千葉、神奈川、山梨、新潟、長野、愛知、岐阜、三重、石川、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫、岡山、鳥取、徳島、福岡、大分、宮崎の24都道府県から501筆分の署名ハガキが届いています。
2010年核不拡散条約(NPT)再検討会議にむけて圧倒的な国民世論を集めるため、日本原水協と東京原水協、上野の森に広島・長崎の火を永遠に灯す会などは1月6日、家族連れや観光客で賑わう上野公園で2009年最初の「6・9」行動を行いました。

高知県原水協は1月6日昼、高知市内の商店街で今年初めての新春6・9行動を行い7人が参加しました。
「核兵器のない世界を」署名の呼びかけには、中高生からお年寄りまで幅広く署名に応じてくれ、1時間で112筆が集まりました。
「募金だけでもします。」と募金箱にお金を入れて行かれる方もおり、1221円の募金が寄せられました。
鹿児島県原水協は1月6日、12人の参加で6・9行動今年第1回目の6・9行動に取り組みました。リーフレット300枚を配布しながら署名247筆を集めました。また、1050円の募金が寄せられました。

新しい年をむかえた1月6日、京都教職員組合女性部との合同でとりくまれた新春「清水寺6・9行動」には、5人の被爆者をはじめ31人が参加。不況の影響もあってか、例年よりも観光客は少なかったものの、近年では最高の340筆の「核兵器のない世界を」署名が集まり、8,121円の募金が寄せられました。
1971年から始まった京教組女性部の清水寺6・9行動は今回で989回目、今年の6月9日には1000回目を迎えます。

静岡では静岡市・浅間神社、浜松市・五社神社、御殿場市・浅間神社、三島市・三島大社の4ヶ所で新春元旦行動を行い、参加者計35人が「核兵器のない世界を」署名、被爆者連帯募金に取り組み、署名150筆、5万8561円の募金を集めました。
静岡県・市原水協は1月6日、市内で6・9行動を7人で行い、1時間で署名81筆、募金1001円(うち500円はフランス人男性)が寄せられました。
兵庫県原水協は6日夕方、神戸市中央区の元町商店街で、今年初めての核兵器廃絶などを訴える「6・9行動」を行いました。
県原水協の津川知久代表理事(兵庫労連議長)などがマイクで、2010年核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けて圧倒的な国民世論を集めるために「核兵器のない世界を」署名運動を、世界中で繰り広げていることを紹介しながら、協力を訴えました。津川氏らは、開会したばかりの国会で、深刻化する雇用情勢、国民生活を救済しようとしない麻生内閣と自民民・公明連合の無策ぶりをきびしく批判し、「憲法が活きる国政、兵庫県政」を実現して非核・平和の日本と兵庫県をつくることを呼びかけました。

愛媛県原水協は6日、松山市内で昼休みの時間帯に6・9行動を行い7人が参加しました。署名板を持って歌っていると、駆け寄って署名する人も多く、40分ほどで99筆の署名が集まりました。 片付けているところに自転車で来たおじさんが、自転車を止めて、「こんなもんはぜったいあってはならん」と言って署名してくれました。
山口、岩国両市では、元旦と6日に「核兵器のない世界を」署名行動に取り組みました。

八戸原水爆禁止の会は6日、小雪が舞う下で新年最初の6・9行動を行いました。気温は2℃、訴える口元も鈍ってきます。行動参加者は5人、10筆ほどしか集めることができませんでしたが、「数は問題ではない。やることが大事!」と新婦人のKさん。会では署名推進のため、今月から6日と9日の2回実施することにしています。
埼玉県原水協は6日正午から1時間、今年初めての6・9行動をJR浦和駅頭で行いました。

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090106_OkayamaNewsNo71.pdf
三重県原水協と同中勢地区原水協は1月6日、津センターパレスで6・9行動を行いました。この行動には8人が参加し、昼休み30分の行動で59筆が集まりました。
北海道原水協は6日昼、札幌市の中心街で今年初めての6・9行動を行いました。降りしきる雪をついて、核兵器廃絶の署名を呼びかけると、若者のグループや買い物に来た女性らが手袋を取り、パラパラと雪が落ちる署名用紙に名前を書き込んでいました。
岡山県・市原水協は共同で1月6日、昼休みの時間を利用して1月度の6・9行動を岡山駅前で行いました。

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090105_NagasakiNewsNo1.pdf
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090104_NaganoNewsNo79.pdf
長野県原水協・市原水協は1月3日、午前9時から10時まで、善光寺仁王門前で、「核兵器のない世界を」署名で初詣の善男善女に、11人で呼びかけました。

山梨県原水協は1月2日、武田神社で署名宣伝行動を行いました。参加した5人が初詣客に訴えると、短時間で県外もふくめ66人から署名が寄せられました。
元旦までの寒波が嘘のような2日。長崎原水協は恒例の新春署名行動を平和公園で行いました。民医連の菅先生をはじめ、民医連、市従組、新婦人などから10人余が参加。多くの観光客が署名してくれました。

大分県・市原水協は、恒例となっている新春署名行動を元旦の午前11時から1時間、初詣客で賑う大分市の春日神社入口で行いました。

元旦の日午後、熱田神宮東門前において寒風が吹く中、恒例の宣伝行動を行いました。
