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No793_69chirashi.pdf
6・9行動の最近のブログ記事
■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.24」トピック
・「6・9行動」300回記念式―大阪・岸和田原水協
・うたごえ・ニューヨーク派遣代表とともに宣伝―愛知
・第2回「県下一斉署名活動」で3144筆―宮崎
・清水寺6・9行動で幕開け―京都
・ニューヨーク横断幕に思わずふり返る人も―青森
・「核兵器はいやですよ」と行動準備中にさっそく署名―茨城
・お年玉袋に2000円のカンパを入れて差し出す人も―岩手
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100112_NPT_News_No24.pdf
号外「NPT原水協代表団 魅力あふれる地方都市コース
―ニューヨークコースからの変更も歓迎します―」
100112_NPT_News_GOUGAI.pdf
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号外「NPT原水協代表団 魅力あふれる地方都市コース
―ニューヨークコースからの変更も歓迎します―」
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■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.22」トピック
新春6・9行動 核兵器のない平和で希望ある時代へ
・全労連、全日本民医連、日本平和委員会など代表36人が参加
・NPT代表の高校生インタビュー記事が徳島新聞(Web版)に掲載
・NPT代表団参加予定者ふくめ昨年比倍の人数で宣伝―山梨
・恒例の神社前での元旦署名行動―大分
・34年つづく元日署名行動―鳥取
・全県85万署名目標達成めざして全力あげることを確認―埼玉
・NPT代表団参加者必読!3・1ビキニデーパンフ発行
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100106_NPT_News_No23.pdf
■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.19」トピック
・兵庫県原水協6・9行動
核兵器廃絶訴え高校生がダンスパフォーマンス
・19団体50人超で「9の日」宣伝
・NPT要請代表らが県庁で「県民への署名の訴え」発表―徳島
・NPT代表を先頭に6・9行動―岡山
・寒さが身にしみる中、市内で6・9行動―長野
・「私も一緒に行動したい」と申し出る人もー鹿児島
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091210_NPT_News_No19.pdf
日本原水協は12月9日、新宿駅西口で憲法改悪反対共同センターとともに、新宿西口で合同「9の日」宣伝を行いました。

しんしんと寒さが身にしみる中、長野県原水協は12月9日、長野市内で6・9行動を行いました。
1人で13筆集めた人もいて、「ご苦労さん」と声をかけてくれる人もいました。なかには、「核は必要!」と声を大きくして逃げるように通る、娘の手を引いた中年男性も-。
お昼休みの行動には13人が参加して、署名51筆、100円のカンパが寄せられました。
東京原水協は12月9日、日本原水協とともに上野公園で「6・9行動」を行いました。
展示している「原爆と人間」パネルを見ていた幼児が一緒にいた中年の男性にカメラを借りてキノコ雲のパネルを写真で撮ったあとに署名しました。
自転車で通りかかり「核兵器はなくならない」と言っていた男性が、しばらくして引き返してきて署名したり、小中学生が集団で署名をしてくれました。
約45分間の行動には15人が参加し、142筆の署名と、4950円のカンパが寄せられました。
日本原水協が11月28、29両日都内で開いたNPT代表派遣、1200万署名推進全国交流集会での沖縄県原水協・棚原和子さんの発言と感想・決意を紹介します。
ことしの原水爆禁止世界大会へ沖縄県原水協は、長崎大会へ18人の代表を送ることができました。昨年との違いは、高校生の参加があったことと、20代の若者が多かったことです。大会に初めて参加した人が約半数で、皆大きな感動と驚きを感じたようでした。
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091207_OkayamaNewsNo105.pdf
八戸原水爆禁止の会は11月6、9両日、核兵器のない世界を求める6・9署名行動を行いました。
6日は市内中心街の三春屋前で7人が行動し、42筆の署名が集まりました。午後5時半からなので人通りは少なかったものの、女子高校生が多く署名していました。
来年5月にニューヨークで開かれる核兵器不拡散条約(NPT)再検討会議にむけて25万人の目標で「核兵器のない世界を」の署名にとりくむ北海道原水協は11月6日と9日、各地で「6・9」行動を行いました。
鳥取市原水協は11月6日、JR鳥取駅北口で核兵器廃絶を訴える署名宣伝行動をしました。
広島・長崎の原爆写真パネルを展示し、午前11時から午後1時まで、来年ニューヨークで開かれる核不拡散条約(NPT)再検討会議にむけて2万人を目標にとりくんでいる「核兵器のない世界を」国際署名への協力を訴えました。
小橋太一原水協事務局長や田村真弓新婦人県本部事務局長などが、「オバマ米大統領が核兵器のない世界をアメリカの国家目標にすると明言してから半年、いま核兵器廃絶への確かな道を切り開こうとの機運が高まっています。核保有国に核兵器廃絶の"明確な約束"の実行を求める署名です」と訴えました。
18人が宣伝に参加し、138人分の署名が集まりました。
署名した男性は「戦争を体験したがもうこりごり。核兵器がなくなることが現実味をおびてきたことはうれしいですね」と話しました。
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No789_69chirashi.pdf
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091026_IshikawaNews.pdf
新婦人支部が姉妹都市ブラジル・マリリア市に原爆被害展示組写真とポルトガル語に翻訳した「核兵器のない世界を」署名を贈り、ボランティア団体の協力も得て市役所、公民館などで原爆写真展を開いた東広島市では10月25日、地域原水協の再建総会が同市中央公民館で開かれました。
原水爆禁止久慈地区協議会は10月18日、土風館前(岩手県久慈市)で核兵器廃絶の宣伝・署名行動を行いました。4人が参加し、1時間で35人から「核兵器のない世界を」署名が寄せられました。

久慈地区では、住民の1割の6400筆以上を集めようと運動を進めています。
宣伝では、オバマ米大統領が「核兵器のない世界」のために行動すると宣言するなど、核兵器廃絶の絶好のチャンスをいかしましょうと訴えました。
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091016_AichiNewsNo2.pdf
■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.4」トピック
・パネル展示し1時間で471筆―広島市
・国連軍縮週間を機に各地で奮闘―九州各県
・市議会全25議員が家族署名―熊本・阿蘇市
・被爆者が3000署名超え集める―愛知
・NPT実行委員会つくり署名とりくむ―三重
・50万署名目標達成へ県内で奮闘―兵庫
・新聞折り込み署名付チラシ連日返送―石川
・普段の2倍以上、30分で130筆―長野
・携帯電話から署名できます。
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091015_NPT_News_No4.pdf