■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.10」トピック
・埼玉 天沼住宅 7割の世帯から署名300超える
・NPT代表必読!「原水爆禁止2009年世界大会の記録」を普及しましょう
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091030_NPT_News_No10.pdf
■「1200万署名・NPT代表派遣News_No.10」トピック
・埼玉 天沼住宅 7割の世帯から署名300超える
・NPT代表必読!「原水爆禁止2009年世界大会の記録」を普及しましょう
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千葉・長生茂原平和行進実行委員会は9月25日、茂原総合市民センターで「核兵器のない世界をめざす報告会」を開催、原水爆禁止2009年世界大会に参加した千葉土建・葉田由希子さんと、平和市長会議総会(8月7-9日)に出席された長生村長の石井俊雄氏、一宮町長の玉川孫一郎氏が報告をしました。

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090918_OitaNewsNo1.pdf
日本原水協の高草木博事務局長ら7人の代表は9月16日、アメリカ大使館を訪れ、原水爆禁止2009年世界大会で採択された「核兵器のない世界のために―長崎から各国政府への手紙」の申し入れを行いました。応対したのは、ジェローメ・ライアン政治部担当二等書記官。
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090914_NagasakiNewsNo13.pdf
原水爆禁止埼玉県協議会は9月7日、上田清司・埼玉県知事と面談。原水爆禁止世界大会へのメッセージへのお礼の手紙を手渡しながら、「核兵器のない世界を」署名への協力を訴えました。知事は快く署名に応じ、「アメリカの大統領が、核兵器を使用した道義的責任を言ったのは画期的なこと」として、核兵器のない世界への期待を述べました。
この要請には、代表理事の加藤ユリさん(新婦人)、炭谷巴之助さん(平和委員会)、中村方敏さん(埼商連)、原冨悟さん(埼労連)と吉野良司さん(県原水協理事長)が参加しました。
世界大会から1ヶ月、北海道各地で開かれている報告会の様子を紹介します。
8月8日に開かれた分科会1「核兵器のない世界を‐草の根運動の交流」で世界大会議長団で安斎育郎・立命館大学国際平和ミュージアム名誉館長がミニ講演を行いました。『新婦人しんぶん』8月27日付より紹介します。
原水爆禁止世界大会実行委員会は7月7日、26労組議長・委員長連名アピール「核兵器のない平和で公正な世界に今行動の時 原水爆禁止2009年世界大会に職場・地域から代表を送ろう!」を発表しました。
日本原水協は7月3日、全国担当常任理事会を行ないました。会議は、8月の原水爆禁止世界大会まで1ケ月となったもとで、その成功に向けた取り組みと、来年5月のNPT(核不拡散条約)再検討会議への取り組みについて討論されました。

6月4日現在、原水爆禁止世界大会実行委員会へ届いたメッセージを紹介します。(順不同、敬称略)
大阪原水協は世界大会に400人の代表を派遣するため、篠浦理事長、玉垣事務局長、山崎事務局長代理を先頭に、加盟団体・地域原水協・協力団体への要請を行っています。
大阪原水協は5月29日、大阪市北区いきいきエイジングセンターで、講師に日本原水協理事・川田忠明さんを迎えて「NPT(核不拡散条約)再検討会議の成功にむけて」と題した講演を中心に、世界大会の成功をめざす学習会を開きました。
栃木県原水協は1月17日、常任理事会を開き、原水爆禁止世界大会参加者『同窓会』を開催することを決定しました。
『同窓会』は、出席者相互の談笑と交流を唯一の目的とした集いです。どうぞお気軽に誘い合ってご参加ください。
原水爆禁止世界大会参加者『同窓会』
日 時 : 2月21日(土)
会 場 : 宇都宮市城山地区市民センター
会 費 : 500円
連絡先 : TEL/FAX 028-621-0889
原水爆禁止栃木県協議会(福田)
埼玉県原水協とさいたま市原水協は、9日正午から1時間、JR浦和駅西口で9月の6・9行動を行ない、新署名「核兵器のない世界を」を駅利用者などに訴えました。

長崎では、9月6日に県原水協、7日は長崎原水協、9日は県原水協が午前中平和公園で、夕方は県と長崎原水協が浜の町大丸前でそれぞれ行い、3日間4回の署名数は合計595筆でした。

熊本県原水協は9月6日、9日に6・9行動を行いました。いずれも30分の行動でしたが反応・関心は上々で、6日は18人の参加で608筆、9日は15人の参加で341筆を集めました。
原水爆禁止2008年世界大会で提起され、開始された2010年NPT再検討会議にむけた「核兵器のない世界を」国際署名が、京都でも世界大会参加者を中心にとりくみが始まっています。
福保労から世界大会に参加したHさんは、帰ってきてからすぐに新署名を保護者の方に訴え、116筆集めました。右京原水協は、大会後さっそく8月9日、西院での6・9行動にとりくみ、大会参加者を中心に6人が集まり新署名を訴えました。小さいこども連れのお母さんや若い人などから、「がんばってください」「暑い中ご苦労さん」と声をかけられ、70筆の署名が集まりました。また8月31日の平和夏まつりでも訴え、111筆の署名が寄せられました。世界大会に参加した高校生、労働組合の青年なども、学園や職場で。新婦人は中央の独自署名で行動をすすめています。
沖縄県原水協は6日、お祭りでにぎわう那覇新都心で、「核兵器のない世界を」署名と折鶴を集める6・9行動を8人で行い、署名55筆、折鶴43羽が集まりました。

核兵器廃絶の新署名の取り組みの決意固める
水島原水協は9月3日、2008年原水爆禁止世界大会の報告会を開きました。水島原水協は今年の世界大会に17人の代表を送りました。報告会には12人の代表を含め33人が参加しました。
