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■国際情報資料30:内容紹介
日本原水協はこのたび「国際情報資料30」を発行しました。購入のお申し込みをお待ちしてます。
今号は、オバマ米大統領のプラハ演説を中心に
、それに対する各国政府の反応をまとめました。
核兵器廃絶の流れが変わったことが実感できる内容です。5月のNPT再検討会議第3回準備委員会での各国政府の発言から、オバマ大統領の提案を受け、国際政治の場で核兵器廃絶がどのように議論されたのか、2010年に向けて乗り越えるべき点は何か、を読み取ってください。2010年再検討会議に向けて決定された議題と、勧告草案も掲載しました。
今号のもうひとつの目玉は、北朝鮮の核問題を理解するための韓国有力市民団体の声明、韓国、米国の識者の講演、論文です。なぜ北朝鮮は、核実験など北東アジアの緊張を高めることをするのか。
日本、韓国、アメリカはこの問題にどう対応するべきなのか。現在の北朝鮮核問題の背景と解決の方向がよくわかる読み物です。
日本原水協の国際情報資料でしか読めない文献多数です。 是非ご活用ください。
【核兵器のない世界へ:オバマ米大統領】
オバマ大統領のプラハでの演説/「新たな始まり」:オバマ大統領のカイロでの演説/
メドベージェフ露大統領のヘルシンキでの演説/核のない世界へ向けて:ドイツの見解
【NPT再検討会議第3回準備委員会】
- 政府代表発言:非同盟運動(キューバ)/マレーシア/エジプト/新アジェンダ連合(スウェーデン)/
ブラジル/ノルウェー/イラン/アメリカ/イギリス/中国
- 2010年NPT再検討会議の暫定的議題と勧告草案
- 暫定的議題/勧告草案/第2次改定勧告草案−不採択
- NPT再検討会議第3回準備委員会にあたって日本原水協の声明
【北朝鮮による核実験について】
参与連帯の声明/日本原水協の談話/オバマ政権の対北朝鮮政策と6月15日の南北共同宣言:
ムン・チョンイン/北朝鮮への懲罰は役に立たない:レオン・V・シーガル
B5版 58ページ 頒価800円(送料実費)
お問い合わせ・お申し込みは、日本原水協国際部(中村)までお願いいたします。
■国際情報資料29
日本原水協は、国際情報資料29を発行しました。毎年国連総会の軍縮審議の特徴が良くわかると評判です。各国の声明の中に核兵器廃絶の前進を読みとってください。
特に、潘基文(パン・キムン)国連事務総長の演説は国連で核兵器全面禁止の気運が高まっていることを示しています。加えて、日豪政府の核不拡散・核軍縮に関する国際委員会が始動しています。エバンス・川口共同声明を資料として載せています。オバマの大統領選出などに代表される世界の大きな変化は、世界に希望を与えています。「核兵器廃絶を核政策の中心にする」と宣言したオバマ大統領の政策を掲載しました。同時に、世界は経済、貧困、環境などあらゆるグローバルな危機に直面しています。核兵器も含め、世界の深刻なグローバルな問題にどう対応するのか、ダグラス・ローチ元カナダ軍縮大使のスピーチなど、世界の今の流れが分かる読み物が満載です!是非ご活用下さい。
内容紹介
- 「国連と核兵器のない世界における安全保障」 潘基文(パン・ギムン)国連事務総長
- 第63回国連総会:ドゥアルテ国連軍縮問題上級代表/新アジェンダ連合/非同盟運動/日本/オーストラリア/マレーシア/エジプト/ノルウェー/リオグループ/アフリカグループ/ASEAN/イギリス/アメリカ
- 核軍縮関連決議と採択状況:
新アジェンダ連合案「核兵器のない世界へ…」/マレーシア案「ICJ勧告的意見の後追い」/日本案「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意」/非同盟案「核軍縮」/核軍縮関連決議の採択状況一覧
- 第63回国連総会、軍縮週間にあたって日本原水協の声明など:「国連総会への要請」「NGO軍縮委員会への提案」「各国政府・日本政府への申し入れ」
- すべての核兵器の廃絶という目標を核政策の中心的要素に:バラク・オバマ/重要なのは未来だ!:ダグラス・ローチ/「戦争ノー・NATOノー」アピール/核不拡散・核軍縮に関する国際委員会:エバンス・川口声明
■国際情報資料28 内容紹介
- NPT2010年再検討会議 第二回準備委員会:
非同盟/新アジェンダ/ブラジル/南アフリカ/アメリカ/中国/日本/日本原水協の声明/日本被団協代表の発言
- 核兵器廃絶をめざす国際的潮流と核固執勢力の抵抗:イギリス ゴードン・ブラウン首相、デズ・ブラウン国防相の発言
- 「核兵器のない世界のビジョンの達成」オスロ会議での発言より:ノルウェー・ストゥーレ外相/エルバラダイIAEA事務局長/サム・ナン元米上院議員/ノルウェー外相による討論のまとめと暫定的勧告
- <参考資料>キッシンジャーなど4氏のよびかけ:「核兵器のない世界」(2007年1月)/「非核の世界へ」(2008年1月)
ドイツ シュタインマイヤー外相の発言
- 核固執勢力の抵抗:「核軍縮という幻想」ハロルド・ブラウン、ジョン・ドイチ/NATO元参謀長の先制核攻撃擁護提案/フランス サルコジ大統領の核攻撃発言
- 「G8洞爺湖サミット開催にあたっての日本政府への申し入れ」日本原水協
- 資料: 「『許容し得るプレゼンス』: フィリピンにおける新たな米軍基地体系」:ハーバード・ドセナ
■国際情報資料27(2007年12月発行 )
国際情報資料27号が発行されました。冒頭にはキューバ外務大臣の国連総会での発言を掲載しました。核兵器で威嚇し、専制攻撃で戦争を行う大国の支配を糾弾し、核兵器のない平和で公正な世界へ進むべき道を明確にさし示した必読の発言です。
今年の国連総会での軍縮審議は、圧倒的多数の国々が、核軍縮を最優先課題とし、核保有国の態度が核軍縮にとって最大の障害となっていることを批判しました。2010年再検討会議を成功させ、核兵器のない世界を実現するために、今何がもとめられているのか。新アジェンダ連合や非同盟諸国運動の発言は、1995年と2000年再検討会議の全合意の尊重と実行を明快に呼びかけています。核兵器廃絶勢力の広がりを示すリオ・グループの発言や、ニュージーランド、スイス、スウェーデンなどによる核兵器の警戒態勢解除を求める決議なども収録しました。
そのほか、マーシャル諸島島民の対米補償要求を無視し続ける米国政府を批判した、ビキニ島民の法律顧問をしているジョナサン・ワイズゴールの米上院委員会での証言、改憲策動、米軍再編強化、新テロ特措法などの日本の危険な動きの背景を分析したジョゼフ・ガーソンさんの書き下ろし論文など、今後の運動に必要不可欠な読み物が目白押しです。
国際情報資料27 12月17日発行 B5版 70ページ 頒価800円(送料実費)
お問い合わせは、日本原水協事務局(Tel: 03-5842-6031)まで。
■国際情報資料26 (2007年6月発行 )
国際情報資料26が発行されました。4月、2010年核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けた第一回準備委員会が開催され、アメリカなど核保有国の2重基準を問い、核兵器廃絶の「明確な約束」実行を圧倒的多数の国が求めて核保有国に大きな圧力を与えました。この国際政治の最新の動きが分かる主要な国々と政府グループの発言・作業文書、日本原水協の声明を掲載しました。
また5月に韓国のソウルで開催された「反核反戦東アジア国際会議」での原水協、韓国の主要なNGOの発言を収録しました。反核をテーマに韓国でこのような会議が開かれたことは今だかつてなく、原水協からも100名を越える代表団が参加しました。アジアとの連帯の重要性が増す中で、是非とも読んでおく必要がある文書です。
読み物として、新しく発表された第二次アーミテージ報告「米日同盟:2020年へ向けアジアを正しく把握する」も全文収録しました。今回の第二次報告は、2000年の報告より一歩踏み込んで、米国のアジア戦略の要石としての日米同盟強化とともに、日本の憲法改定や、自衛隊の本格的な海外派兵などを求める重大な内容を含むもので、平和運動に携わる私たちには必読の資料です。
日本原水協の国際情報資料でしか読めない文献多数です。
■国際情報資料25号(2006年12月発行 )
日本原水協は、核軍縮、核不拡散に関する第61回国連総会の議論と採択状況をまとめた国際情報資料25を発行します。核兵器廃絶へのゆるぎない流れと核保有国の孤立を示した今年の結果でした。
北朝鮮の核問題をめぐって進行中の事態をどうみるか、日本原水協の声明、関係各国の対応と真意がわかる文書を載せました。また、アメリカの中間選挙の結果をどう見るのか、アメリカフレンズ奉仕委員会のジョセフ・ガーソン氏はすぐれた分析を寄せてくれました。
さらに、誰もが一読するべき大量破壊兵器委員会のブリクス報告。その内容がわかるハンス・ブリクス氏の第一委員会での演説も掲載しました。最新の国際情勢が分かります。
<国際情報資料:目次>
- 第61回国連総会:核軍縮関連の審議をめぐって:新アジェンダ、非同盟、メキシコ、イラン代表、アメリカ代表の発言
- 第61回国連総会:核軍縮関連決議と採択状況:新アジェンダ案/非同盟案/マレーシア案/日本案/核軍縮関連決議の採択状況一覧
- 北朝鮮の核実験をめぐって:北朝鮮に対する日本原水協の声明/北朝鮮政府の核実験成功声明/北朝鮮の核実験をめぐるブッシュの談話/ライス国務長官の談話/国連安保理決議1718号
- 読み物:ハンス・ブリクスの第一委員会での発言/ジョセフ・ガーソン「アメリカからの手紙・中間選挙をどう見るか」/フィナンシャルタイムズ・安倍首相の独占インタビュー/アトミック・サイエンティスト−アメリカの核はどこにあるか2006
国際情報資料24号(2006年 6月発行)
目次
国際情報資料23号(2005年 12月発行)
目次
国際情報資料22号(2005年 6月発行)
国際情報資料21号(2004年12月発行)
<収録資料>
- 第59回国連総会:核軍縮関連決議案の審議より
- 第59回国連総会:核軍縮関連決議と採択状況
- 新アジェンダ案「核軍縮の約束履行の促進」
- マレーシア案「ICJ勧告的意見の後追い」
- マレーシア案「軍縮と開発の関係」
- マレーシア案「軍縮と不拡散の分野での多国間主義の促進」
- ミャンマー案「核軍縮」/日本案「核兵器廃絶への道程」
- 核軍縮関連決議の採択状況一覧
- 「若者は健在だ」:マイケル・ムーア
- 「草の根から見たアメリカのシンクタンク、軍縮、平和運動」/アンドルー・リヒターマン
- 資料:ヨーロッパ配備の米国の核兵器(アトミック・サイエンティスツより)
国際情報資料20 (2004年6月発行)
「核兵器も戦争もない世界へ いま核兵器の廃絶を!」国際情報資料20
For a World Without Nuclear Weapons and Without War
Abolish Nuclear Weapons Now! <収録資料>
核不拡散条約(NPT)2005年再検討会議第3回準備委員会より
政府代表の発言:新アジェンダ連合、非同盟諸国、アメリカ、日本など?
NPT2005年再検討会議第3回準備委員会にあたっての日本原水協の声明
「発展する関係:2004年の日本とアメリカ」―安倍晋三自民党幹事長
2004年アメリカの核戦力
国際情報資料19 (2003年12月発行)
<収録資料>
第58回国連総会:核軍縮関連決議案の審議より――政府代表の発言
第58回国連総会:核軍縮関連決議と採択状況
国連総会軍縮問題審議にあたって日本原水協の要請
核問題:「パグウォッシュとブッシュの政策」ジョゼフ・ロートブラット
世界社会フォーラム資料
ビキニ水爆実験被災50周年にむけて
国際情報資料18(2003年6月発行)
核不拡散条約(NPT)2005年再検討会議第2回準備委員会の審議より
政府代表の発言--マレーシア(非同盟諸国を代表して)/インドネシア/キューバ/ニュージーランド(新アジェンダ連合を代表して)/ブラジル/アメリカ/中国/カナダ/日本
イランの原子力開発に関して--イラン/スイス
NPT2005年再検討会議第2回準備委員会にあたっての日本原水協の声明
「核兵器も戦争もない世界へ決断、行動、共同を」
「NPTの過去、現在、未来」:ジャヤンタ・ダナパラ国連事務次長
ミドルパワーズ・イニシアチブ主催行事での基調報告
「戦争利益とハリバートン」
(インターネットマガジン「Zネット」より)
「イラク――必要な戦争だったのか」
(『ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ』より)
国際情報資料17(2002年12月発行)
目次
第57回国連総会:核軍縮関連決議案の審議より
核軍縮関連決議案と採択状況
イラク問題 国連安全保障理事会決議1441
アメリカの国家安全保障戦略
大量破壊兵器とたたかう国家戦略
国際情報資料16(2002年5月発行)
核不拡散条約(NPT)2005年再検討会議第一回準備委員会の審議より
議長による事実要約
政府代表の発言・作業文書(ジャヤンタ・ダナパラ国連事務次長/インドネシア--非同盟諸国を代表して/エジプト--新アジェンダ連合を代表して/マレーシア/メキシコ/ブラジル/日本/アメリカ/ロシア/中国/イギリス/フランス/カナダ)
アメリカ核態勢見直し(NPR)抜粋
「核態勢見直し」に関するアメリカの新聞報道
ニューヨーク・タイムズ紙/ボストン・グローブ紙
日本原水協の声明
ブッシュ大統領への公開状/国連安全保障理事会および事務総長への手紙/NPT2005年再検討会議第1回準備委員会にあたって
国際情報資料15(2001年12月発行)
目次
第56回国連総会:政府代表発言・核軍縮関連決議・採択状況
テロ問題の平和的解決をめざして
日本原水協「アメリカ平和運動へのお見舞いの手紙」/「重ねて法的手段による解決を要求する」/世界の平和運動の声/国連総会・テロ問題集中審議での核兵器関連の発言(抜粋)
日本原水協国連要請代表団の活動
包括的核実験禁止条約発効促進会議
生物兵器禁止条約再検討会議
原水爆禁止2001年世界大会
国際会議宣言/原水爆禁止世界大会・長崎「国連および各国政府への手紙」
国際情報資料14(2001年1月発行)
目次
国連ミレニアム(第55回)総会:核軍縮関連決議より
新アジェンダ案、日本案、マレーシア案、ミャンマー案、核兵器使用禁止に関する条約、非核保有国に対する核兵器使用禁止、ABM条約順守案、その他の核軍縮関係決議採択状況
NGO軍縮委員会パネル討論会
「2000年NPT再検討会議の後追い」
原水爆禁止2000年世界大会
「国連および各国政府への手紙」
米国防大学国家戦略研究所特別報告書
「米国と日本:成熟したパートナーシップに向けて」
米国防総省報告書
「大西洋両岸社会の安全保障の強化」
国際情報資料13(2000年6月発行)
核不拡散条約(NPT)再検討会議(2000年4月〜5月)
NPT再検討会議最終文書
各国政府代表などの発言
コフィ・アナン国連事務総長、新アジェンダ連合(メキシコ)、非同盟運動(インドネシア)、アイルランド、マレーシア、ニュージーランド、米国、ロシア、中国、イギリス、フランス、日本
提出された作業文書・共同声明
新アジェンダ連合の作業文書、核保有5カ国の共同声明、新アジェンダ連合の核保有国共同声明への反論、非同盟運動作業文書
日本原水協「世界のすべての国の政府首脳への手紙」
国連ミレニアム・フォーラム(2000年5月)
ミレニアム・フォーラム千間と行動課題
開会総会の発言
コフィ・アナン国連事務総長、マイブリット・テオリーン(国際平和ビューロー)、マーティン・コー(第三世界ネットワーク)
米国による日本への核兵器持込み(前号の続編)
「日本はどこまで知っていたか」ロバート・ノリスほか(ブレティン・オブ・アトミック・サイエンティスツより)
国際情報資料12(1999年12月発行)
1999年第54回国連総会:核軍縮関連決議より
核兵器のない世界へ:新たな課題の必要(新アジェンダ連合案)
核軍縮(非同盟諸国案)
核兵器による威嚇または使用の適法性にかんする国際司法裁判所の韓国的意見の後追い(マレーシア案
核兵器の究極的廃絶のための核軍縮(日本案)
弾道弾迎撃ミサイル制限条約の保持と順守(ABM条約順守案)
「新アジェンダ連合」案の議論から
共同提案国を代表しての決議案提案理由発言(ニュージーランド)
国連第一委員会における討論
1999年国連軍縮週間
NGO軍縮委員会パネル討論会「新アジェンダ連合、東京フォーラムのイニシアチブにかんするパネル討論会」
世界各国政府への要請(日本原水協)
米国による核兵器持込み
「核兵器はどこにあったのか」ロバート・ノリスほか
米極東軍の核兵器管理にかんする解禁文書「原子兵器配備書」
国際情報資料11(1999年1月発行)
1998年第53回国連総会:核軍縮関連決議より
核軍縮(非同盟諸国案)
核兵器のない世界へ:新たなる課題の必要(新アジェンダ連合案)
核兵器による威嚇または使用の適法性にかんする国際司法裁判所の勧告的意見の後追い(マレーシア案)
核兵器の究極的廃絶のための核軍縮(日本案)
核兵器の使用禁止にかんする条約(インド案)
核軍縮決議の提案理由より
マレーシア案:マレーシア国連大使
新アジェンダ連合案:アイルランド外務省軍縮不拡散局長
中堅国(ミドルパワーズ)イニシアチブ
(『核兵器ゼロへの確実な道』より) 判明している世界各地の核実験:1945年〜1998年
(『ブレティン・オブ・アトミック・サイエンティスツ』1998年11/12月号より)
国際情報資料10(1998年4月発行)
1998年3・1ビキニデー参加海外代表の発言
アオテアロア・ニュージーランド平和評議会/ジェラルド・オブライエン
マーシャル諸島ロンゲラップ環礁住民/ネルソン・アンジャイン、アイリーン・アボン
ベラウ(パラオ)大地の錨/イサベラ・スマング
非核フィリピン連合/コラソン・ファブロス
1998年3・1ビキニデー関連資料
パラオ再訪:たたかいは終わっていない
(『パシフィック・ニュース・ブレティン』)
フィリピン:別名を冠した米軍地位協定(非核フィリピン連合声明)
合衆国軍隊のフィリピン訪問時の待遇に関する協定案全文
(参考:フィリピン憲法非核条項)
フランスの核実験:機密にされた軍の文書館
(『ル・ヌーベル・オプセルバトゥール』) 「ヨーロッパの核家族」ミゲル・マリン=ボッシュ
(『ブレティン・オブ・アトミック・サイエンティスツ』)
旧ソ連の原子力潜水艦事故(『ベローナ報告』第8章)
核兵器をめぐる核保有国、非同盟諸国の共同声明より
核不拡散条約締約国2000年再検討会議第1回準備委員会(1997年4月)
参考: インドの核保有についての日本原水協の談話
第52回国連総会:軍縮関連諸決議より
国際情報資料9(1998年2月発行)
ジョージ・リー・バトラー元将軍のインタビュー(『ワシントン・ポスト・マガジン』 1997年12月7日)
クリントン大統領のあらたな核戦略司令 (『ワシントン・ポスト』 1997年12月7日)
米国防総省文書「拡散:脅威と対応」(抄訳) (1997年11月25日発表)
1997年国連総会軍縮関連諸決議にたいする各国の態度 (『ディスアーマメントタイムズ』 1997年12月号より)
第52回国連総会:
核兵器廃絶条約の交渉をもとめる決議 マーシャル諸島での核実験と異常出産
グレン・アルカレー(『核実験の影響、女性の視点』会議の報告より)
生涯つづく「クリスマスプレゼント」――イギリス核実験被害
英オブザーバー紙(『ジャパンタイムズ』 1997年12月25日付)
国際情報資料8(1997年3月発行)
1997年3・1ビキニデー
「被爆と核実験被害の実態の国際調査・普及についての国際協議会」発表文
「被爆と核実験被害の告発、被害者援護連帯、核兵器のない21世紀のための国際シンポジウム」参加海外代表の発言
*1996年国連第51回総会の審議より(続報)
行き詰まる核軍縮
軍縮関連の総会決議への各国の投票態度 (『ディスアーマメント・タイムズ』1996年12月17日号) 核兵器の使用と威嚇の適法性に関する国際司法裁判所の勧告的意見より
ウィーラマントリー判事の反対意見(下)
国際情報資料7(1997年1月発行)
1996年国連第51回総会の審議より
核兵器全面禁止条約の交渉開始を求める決議 (1996年12月10日採択)
包括的核実験禁止条約締結:次のステップは?(『ディスアーマメント・タイムズ』1996年11月7日号)
核実験の禁止 ポール・F・ウォーカー
(アメリカフレンズ奉仕委員会機関紙『ピースワーク』 1996年10月号) 核兵器の使用と威嚇の適法性に関する国際司法裁判所の勧告的意見より
ウィーラマントリー判事の反対意見(中)
国際情報資料6(1996年11月発行)
核兵器の使用と威嚇の適法性に関する国際司法裁判所の勧告的意見より
ウィーラマントリー判事の反対意見(上)
原水爆禁止1996年世界大会・国際会議 「広島宣言」
1996年国連軍縮週間にあたって
核兵器のない21世紀のために:国連と加盟各国政府への提案(日本原水協)
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